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2 Live Crew: Move Something 12" | ||||
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まだまだ発掘マイアミ・ベース!いい加減止めた方がいい気もしますが、コレはもう完全に使命感。Move Somethingは個人的に2 Live Crewの中で大好きな曲の1つ。いっつも彼らが「ゲッモヘー」って言ってる"HEAD"ですが、アタマってことですよねえ。どこがエッチなんだろー?って、昔ずっとフシギに思ってました。後に、それは日本語で「おクチで4649!」という意味と判明。通称BJのことですね。専門用語ではフェレーイシオと言うのでしょうか? |
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| 掲載日:2005/12/13 Format: 12 Label: Luke Skywalker | |||||
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1600yen | |||
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2 Live Crew: Throw That Dick 12" | ||||
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定番マイアミ・ベースのシールド・コピーを発掘! |
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| 掲載日:2005/11/07 Format: 12 Label: Lil' Joe | |||||
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1600yen | |||
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2 Live Crew: Revelation 12" | ||||
オリジナルは1984年のリリース、2 Live Crewによる最初期作品のひとつ。Luke Skywalkerの卍る路線以前、Amazing Vee、Fresh Kid Ice、DJ Mr. Mixxらがどこまでも808な西海岸テイストのエレクトロをビッコビコに叩き出していた当時の名作。全くもって真剣でございます。エロ・ワードは一切存在しておりません!それでもってMr Mixxによる荒削りなスクラッチ・トラックが最高です!! |
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| 掲載日: 2008/07/23 Format: 12 Label: Electro Eternal | |||||
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1450yen | |||
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Aaron LaCrate & Debonair Samir: Delicious Gutter (Young MC & Masta Ace) EP | ||||
西海岸のヒップホップレーベルDeliciousからレーベル内の過去の作品リミックス企画(他にはDiplo、Hot Chip、Spank Rock & Amanda Blank、Peaches等がエントリー)からのシングルカット第二弾。Yound MCのリミックス2作、Masta Aceのリミックス1作プラスインストの4曲収録となっていますが、やはりおすすめはダントツで、Young MCの"Know How Theme Gutter Remix"です!スキモノ達のアンセム"Samir's Theme"でガッツリあげてくれます。玉石混淆化が進むBモア界隈において間違い無く"玉"!! - Dub Dub Sunshine |
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| 掲載日: 2008/05/01 Format: 12 Label: Delicious | |||||
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1350yen | |||
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Aaron LaCrate & Debonair Samir: B-More Gutter, Vol.2 EP | ||||
Aaron LacrateとDebonaire SamirによるB-More Gutter Music第2弾。今回の目玉はなんといってもVerb!のフリースタイルでしょう!彼はボルチモアのラッパーなのですが、そのハンパ無いスキルは・・・と、危うくラップ批評するとこでしたが、正直「こういう点において他より優れている」ってのはさっぱりわかりません。ただ、とにかくカッコ良いのです。圧倒的な勢いです。たぶんLaCrateもそう感じたのでしょうか?Verb!の生々しいフリースタイルを収録しています。2つ目の目玉といえば、B-More〜Nu Rave路線というところで、Don Reminiによるトラックでしょう。フロアが狂喜乱舞することでしょう!!他にも粒ぞろい〜なトクトク盤。 |
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| 掲載日: 2008/06/20 Format: 12 Label: Milkcrate | |||||
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1650yen | |||
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Al Ripken Jr.: Fo' Da Cycle (Baltimore) EP | ||||
いまや毎週のようにリリースがあるB-More界隈ですが、残念な作品が多いのも事実。出来るだけ現場のナマな雰囲気を帯びたモノだけを入荷するべくMoonwalk Records流の吟味をしたりするのですが、チョップ系B-Moreとも呼べそうな今作は少しも迷わず入荷決定。なぜって、それは"Sexual 'Ruption"ですよ!!!待ってました〜な作品のはず。やっぱりわかりやすいのはみんな大好き。相武紗季たんがCMに出まくるわけですよ。星の数は1つばかり減るものの、他の収録曲も名脇役としての存在感は十分。B-More好きには是非ともプレイしていただきたい逸品。 |
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| 掲載日: 2008/06/11 Format: 12 Label: Call Me Al | |||||
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1650yen | |||
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Assault: Booty Banger EP | ||||
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では、 BPM165 男の作品を順番に紹介させていただきます。以前にどこかで掲載されていたインタビュー記事で、だいたいどれくらいの BPM でプレイするの? 150 くらい?という問いに対して、アソルトは「いや、 165 か、それくらいかな?」と言っていました。僕はそれを読んだ時、このオッサンはかなりの見栄っ張りだな、第一、そんなこだわりは必要ないんじゃないか?と。しかし、それは僕の間違いだと少しだけ、気付きました。スピードは彼にとって自分自身に対する厳しさである。「ダメだ!コレじゃあ、遅すぎる!」って、そんなこといってるかどうかは、わかりませんが、少なくともターンテーブルだけで DJ プレイをする際には、彼にとって、テンポが早いほうがより高度な技術力を要するそうで、それは自分にとって挑戦であるとか。なんだか、わかったような、わからないような。徐々に、解明していきましょう。 |
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| 掲載日:2005/08/15 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1250yen | |||
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Assault: Club Hoppin EP | ||||
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DJ Assault のプロダクションについて考えてみると、それはイメージを違って実はとっても繊細なモノなのかもしれません。オゲレツ度に関して言えば、 B-More との勝負はかなりの接戦ですが、ことプロダクションに関しては、そのレベルの差は歴然としています。誤解しないでくださいよ! B-More の魅力は、その荒削りさにもあるわけですから。同じ Booty Music と呼ばれるものの中でも、それぞれに個性があるわけです。この作品はとても良い例で、アソルトはかなり細かいことをやっています。微妙にフィルターのかかったボーカルなんて、カラオケ気分の抜けきらない B-More 連中は最初っから興味のないことかも。デトロイト・テクノの基本がしっかりと染みついているのでしょうか? |
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| 掲載日:2005/08/16 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1250yen | |||
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Assault: Everybody Fuck EP | ||||
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個人的に一番よくかける Assault のレコード。で、タイミングを間違ってスゴく恥ずかしい思いをしたこともあるレコード。「エヴリバデイ!ファーーーック!」という雄叫びが曲中にあるのですが、それはピンクなお店の3分間スペシャル・サービス開始の合図に間違いない。そんな合図はクラブに必要ない。というわけで、「ちょっとバーテンが可愛い」クラブでは、カッコつけてかけなかったりするレコード。で、そんな意味のない自意識は捨てて、今度こそはかけようと、いつもハードケースに入ってるレコード。誰も、アンタのことなんか見てないよ〜。 |
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| 掲載日:2005/08/16 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1250yen | |||
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DJ Assault: The Lingerie EP | ||||
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久しぶりのアソルト作品入荷! |
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| 掲載日:2006/06/30 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1450yen | |||
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Assault: The Nigga Music EP | ||||
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「ゲトー・テックって全部同じに聴こえるから、どれか1枚選べない?」と、なんとも悲しいけど、まあ大人だったら理解すべき質問をされたとしたら・・・、間違いなくコレを選びます。アソルトの代表作といったら、この曲以外にないでしょう。スピード、下品さともに、最上級。こんな曲を大音量でかけたりしたら大変!もし、日本語だったらね。「ヤダ〜!」じゃなくて、単に軽蔑されるだけかもしれません。♪お尻、お胸、お尻とお胸、尻、尻、胸、胸、尻と胸・・・一番上品に訳してコレだしね。アソルト自身、ゲットー・テックというジャンル名には異議を唱えていまして、あえて名付けるなら「加速ファンク」と呼んでいるとか。ん〜ん。たぶん、それはこの作品を聴けば何となく納得できたような。 |
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| 掲載日:2005/08/15 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1250yen | |||
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Assault: Sex In The City EP | ||||
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生まれて初めてバーだかクラブだかに行った時、そこにはつぼ八では見たことのないアルコール飲料がイッパイあったのを覚えています。そんな時は無難にビール、ジントニック(あまり好きじゃないけど)なんかを注文したり。まあ、大しておもしろい話はなし。ただ、ふとメニューに目を遣ると、気になる名前のドリンクが・・・。その名も SEX ON THE BEACH 。やはり、オーダー出来ず。「セックス」という落書きに敏感になり始めたのが小学3年生くらいというのに、バーテンさんを前にしてその単語を口にすることが出来なかった。もしかしたら、違う呼び方があるのかもしれない、とか心配して。実は、未だに注文したことがない。「セックスレス」は、初対面の女子の前でも言えるのに。まだまだ大人になりきれてないのでしょうか? |
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| 掲載日:2005/10/26 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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Assault: Stripper Beats EP | ||||
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このタイトルをつけるってことは、やっぱりご本人はそれほどお嫌いじゃないんでしょうねえ。その割には、脱ぎ系の音楽とカテゴライズされるのはイヤみたいですし。まあ、大人には割り切れないことがたくさんありますからね。苦渋の決断だったかもしれませんね。しかし、その思い切りの良さは尊敬。女性客もいるヘルシーな感じの優良店から、明らかに一人ではトイレに行きたくない感じのヴァイオレンス系のお店まで、あらゆるお店の BGM として対応可。 |
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| 掲載日:2005/08/16 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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Assault: Take It In The Face EP | ||||
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本日はゲットーな中華屋にてランチ。でてきた焼きそばがゲットーかそうでないかについて若干議論。で話の方向は「そもそもゲットーって何?」的方向に。トランスで踊り狂うコギャルはゲットー的か?亀田兄弟はゲットー的か? |
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| 掲載日:2006/01/25 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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Assault: Where The Hoes EP | ||||
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まずは、タイトル曲をお聴きください。「オレは知・り・た・い!売女はど・こ・に?」そうですね、ここ10年くらいの中でいちばんダメな歌詞じゃないでしょうか?コレ股、高速 BPM の感じと相まって、たいへん歯切れの良いトラックとなっております。間違いなく彼の代表曲の1つと言えるでしょう。ちなみに、ライヴではご本人自らサビを熱唱。そのいい加減な発声たるや、レコードのまんま。見上げたプロ根性でした。もちろん、コレだけというわけにしないサービス精神が彼の持ち味でもあります。 50 Cent による、あの大ヒット曲は「ん?スクリュード?」と思わせるトリックがマジメに SICK !ゲトー・テックを普段あまりきかない友達にこそ、薦めたくなる優良作。 |
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| 掲載日:2006/01/25 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1250yen | |||
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DJ Assault: 9 Years Of Game EP | ||||
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Assalutのトレードマークといえる静かな狂気系ゲトー・テック・・・好きだけど、タマに飽きちゃうなってのが本音。やはり単調ですからね。まぁ、それもDJの技量次第ってトコ、夜のウデの見せ所って話なわけですが、やっぱりトラック自体に起伏があるとDJとしてもちょい楽なんです。その点、コチラの盤はアソルト作品の中でも珍しくイロイロと変化に富んでいます。嬉しいじゃないですか!シカゴ・ハウスからの影響が色濃くあらわれているのも特徴のひとつ。 |
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| 掲載日:2006/09/25 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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DJ Assault: The Sexy Lover EP | ||||
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「アタシのちょっと毛深いから・・・あんまり怖がらせないといいけど・・・」 |
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| 掲載日:2006/09/25 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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DJ Assault: The After Party EP | ||||
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どんだけ〜!って、ホントにみんな言ってる?深夜の部メインで活動なさってる方々の間で、ちょっと前から多用されているらしいけど。テレビでは、IKKOなんかがよく言ってますね。で、正直そのニュアンスはいまいちわからないのだけど、このアソルト盤を初めて聴いた時、どんだけ〜!だったのです。なにが?って話なんですけどね。本作は数あるアソルトEPの中でも、極めて珍しい「家族の前でも聴ける作品」なのです。EP冒頭を飾る"Livin' The (Good Life)"なんて、普通に歌いたくなるくらい・・・いや、たぶん全編通してその線でいくはずだったのかも・・・しかし、後半にいくにしたがって、徐々にいつものオゲレツ・エナジーが。最終的にやっぱりアレ!そんな、とてもパーソナルな作品。もう・・・! |
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| 掲載日: 2007/04/19 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1450yen | |||
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DJ Assault: For Club Use Only EP | ||||
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DJ Assaultによる6曲入りクラブ専用EP。相変わらずの絶妙なギリギリ・センス。リリックに関しては職人芸の域でしょうか。「コレ欲しくないの?オレはオマエが欲しいの知ってるよ!」なんて、僕なら絶対にレコーディングしたくないフレーズですが、そこはAssault。クールに(?)言ってのけます。ただの変態ではありません。今作はベース・ミックスの地味ながら重要な脇役になれそうな、アシッド風な作品も収録。シカゴに対するオマージュ的な意味合いは・・・多少は意識してるのかも。 |
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| 掲載日: 2007/08/24 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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DJ Assault: Sumthin' 2 Shake Yo' Azz 2 EP | ||||
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「オレのフレキシブルな実力見せちゃうよ〜!」というイヤらしい気持ちがあったかないか、BPM100で真面目にラップしたトラックをタイトルに、そしてA面に3バージョンも入れてしまった作品。一風変わったヒップホップ作品としての使用も可能。裏面は、そんな不安に満ちた気持ちを吹き飛ばす!いつものアレを3連発。なかでもラストを飾る"The Rapture"は、ゲトー・テック嫌いの方にもオススメしたい名曲です。2003年発表作品。 |
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| 掲載日: 2007/08/24 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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1450yen | |||
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V/A: Bersa Discos #2 EP | ||||
カリフォルニア発アルゼンチン経由でもって、クンビア文化を発信中のBersa Discos第2弾。前回同様1000枚限定で再プレス無し!という一本道スタイル。今回はブエノスアイレスでは話題沸騰?のDJ Negroのオフィシャル・デビュー盤としての意味合いもチロリ。猛烈な勢いで攻め立てるかと思いきや、ボーカル処理をはじめ意外と小技も披露しております。情熱+小技=昇天だとしたら、僕が最も苦手とする分野ですが、その話はマタ今度にしましょう。さてB面はというと、レーベル主宰のOro 11によるダーティ・サウス汁を絶妙にブレンドしたプロダクションに加え、爆発寸前のサンフランシスコ産バンドLemonadeのAlex Pasternakがミッド・テンポ作品を提供。いずれも秀作でございます! |
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| 掲載日: 2008/07/18 Format: 12 Label: Bersa Discos | |||||
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1750yen | |||
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Bonde do Role: Gasolina (Diplo, Scotty B & Radioclit) EP | ||||
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東池袋大勝軒というラーメン屋さんが来たる3月20日に閉店するそうです。昭和36年の開店というから45年間にも渡って営業してきたことになります。同店に行かれたことのない方も「つけめんの元祖」として、あるいは店の名前を冠したインスタントラーメンやスナックで聞き覚えがあるかもしれません。しかしながら、東池袋大勝軒といえば、やはり店主である山岸一雄さんの存在無しには語ることが出来ません。修行に来た従業員に対してレシピを隠すことなく伝授することから、数多くの暖簾分けが行われました。結果、山岸さんの味は全国へと広まりました。東池袋の店はというと、人気も一向に衰えることなく、多くの人々から愛されてきました。 |
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| 掲載日: 2007/03/19 Format: 12 Label: Mad Decent | |||||
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1700yen | |||
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Bonde Do Role: Melo Do Tobaco EP | ||||
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バイレ・ファンキの新星、ついに全貌を現す! |
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| 掲載日:2006/03/28 Format: 12 Label: Mad Decent | |||||
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1250yen | |||
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Bonde do Role: Solta O Frango 12" | ||||
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初来日も間近!Bonde Do RoleのDomino盤12インチを入荷。4月アタマにマイアミWMCプレゼントで配布した例のアレですが、ご要望にお応え!改めての販売です。 |
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| 掲載日: 2007/06/12 Format: 12 Label: Domino | |||||
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1300yen | |||
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Boy 8-Bit: Suspense Is Killing Me (Drop The Lime Remix) EP | ||||
ずいぶんと久しぶりの「新鮮な衝撃」である。 |
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| 掲載日: 2008/06/24 Format: 12 Label: Mad Decent | |||||
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1550yen | |||
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Buraka Som Sistema: Yah! 12" | ||||
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Buraka Som SistemaはポルトガルのKuduro(=Kuduru、クドゥル)シーンにおいて、最も人気のあるバンドだそうです。そもそもKuduroって?というご質問ですが、そもそもはアフリカのアンゴラ(をはじめとするポルトガルの旧植民地)で生まれた音楽形態の一種。Kuduruはアンゴラからの移民が多く住むポルトガルのリスボン郊外へとすぐに広まり、人気が拡大していったというわけ。アップテンポでエネルギッシュな音楽に合わせて、女性たちは腰を崩壊寸前まで振り続け・・・ん?どこかで聞いたことある感じ。AVではありませんよ!そう!バイレ・ファンキ!直接的な関係は無いと思いますけど。ちなみに、KuduruはZoukやSoca、Raraといったカリビアン音楽からの強い影響下にあると言われています。南米っ娘はフリフリのクネクネってことですか。ま、ナニはともあれ試聴サンプルと聴いていただいた方が話は早いですね!ポルトガル語がかけらもわからなくても、伝わってくる何かがあるはず!ちなみに、本作はModularからのリリースですよ。 |
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| 掲載日: 2007/12/03 Format: 12 Label: Modular | |||||
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1800yen | |||
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DJ Class: Come Quick See 12" | ||||
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1998年にリリースされたUnruly Recordsクラシックを入荷しました!2 Pacをサンプリングしたシンプルなプロダクションは、最近のブログB-Moreと比較すると物足りなさすら感じるかもしれません。しかしながら、そういう話ではないのです。そもそも、B-MoreはiPodで聴くことを想定して制作したモノではありません!B-Moreは地元でクラブ・ミュージックと呼ばれていたのですから!このような話を何度も書いた気がしますが・・・かぎりなくシンプルで力強い楽曲をDJの実力でもって高温ミックスに仕立て上げていくのです。なんなら乱暴に扱って欲しいくらいの気持ちです。ヨロシク! |
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| 掲載日: 2007/11/21 Format: 12 Label: Unruly | |||||
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1650yen | |||
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C.L.A.W.S.: C.L.A.W.S. Theme (Passions Remix) 12" | ||||
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ボルチモア・ブレイクスにバイレ・ファンキにゲトー・テックに・・・といった具合の、要するにMoonwalk RecordsにおけるB&Bセクションを賑わす作品は、異種配合を繰り返し、どうやら次の段階へ向かおうとしています。前出のジャンルのいずれにも該当するようでいてしないような、まぁそんな感じのベース音楽。その旗振り役となっているCurses!もリミキサーとして参加したのがサンフランシスコ産→ブルックリン経由の本作。最近ケツネと仲良しのPassionsも参加してますよ。 |
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| 掲載日: 2007/12/20 Format: 12 Label: Tigerbass | |||||
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1750yen | |||
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Cobra Krames: Cracker Jackin' EP | ||||
どうやらアダルトな世界においては、「イカセッぱっ!」なんていうボキャブラリーが存在するようですね。先日、(死ぬほど面倒だけど断れないから仕方なく)関係各所(管理人オススメ/無料サンプル/直リンク等々)を定期調査していた最中に遭遇しました。それってどうなんでしょうか?GW間近ということで、家族で潮干狩りを予定している方もいらっしゃるかもしれません。この場合、干潮&満潮で言うところの満ちてばかりということです。もちろん、蛤なんかの話をしたかったのではありません。本作は8曲も入ってるくせに「イカセッぱっ!」なのです。全く息つく暇もありません。体力に自信のない方にはオススメできません。Flamin' Hotzからリリースされる作品はどれも高温多湿ですが、本作は間違いなく危険ゾーン入り。「ちょっとストップ〜〜〜!」なんて言われた経験は皆無なので、あくまで想像ですけどね。で、コチラはCobra KaiクルーのDJ Kramesによる、クラシックなボルチモア・ブレイクス風味のエディット集。先発はDaft Punk、つづいてUS3、そしてWillie Hutch・・・これだけでも十分なのに、ウラ面はオールディーズ・セレクション。つまるところ、明朗会計ブレイクス。 |
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| 掲載日: 2008/04/28 Format: 12 Label: Flamin' Hotz | |||||
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Cousin Cole & Pocketknife: Tambourine Dream EP | ||||
ニューヨークのCousin Cole & Pocketknife(aka Flagrant Fowl)が、またまた大量のお宝プロダクションと共に戻ってきました。今回はフィラデルフィア発Flamin' Hotzからロック・リミックスEPのリリース。詳細はトラック・リストをご覧下さいませ。ピクチャー盤のアートワークは、Nathan Fox & Strange Attractorsが両面担当。 |
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| 掲載日: 2008/02/11 Format: 12 Label: Flamin' Hotz | |||||
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Craig Diamonds: Accelerated Funk EP | ||||
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Assault 曰く、 Craig Diamonds という名前(変名)は彼にとってのネクスト・レベルを意味するとか。クレイグは彼の本当のファースト・ネームで、ダイアモンドっていうのは輝きを表す。よって、「光り輝くオレ自身」だとか。冗談言ってるわけじゃないですからね!そんな本気モードの作品。何が変わったかというと、僕にはさっぱりわかりません。「もう、エロはやらない」とかなら、つまらなくてもわかりやすいのだけれど、そういうわけでもない。むしろ、悪化。もちろん、それが素晴らしいわけですけどね。あえて言うなら、今までの彼の作品をより濃厚にした感じです。リリックはそのまま、プロダクションは集大成的な意気込みを感じます。ただの寄せ集めじゃないの?とかは、少しも考えないでください。 |
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| 掲載日:2005/08/17 Format: 12 Label: Jefferson Ave | |||||
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Crookers: Funk Mundial #3 EP | ||||
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快進撃を続けるベルリンのMan Recordings。なかでも、このFunk Mundialシリーズはブラジルのバイレ業界のMCと、各国ダンス・ミュージック業界のプロデューサーによるコラボレーションという人気企画。今回は、ミラノのトップデュオCrookers(Diploとのイタリア・ツアーも大好評!)の登場です。Crookersというと、ユーロ・クランクというカッコ悪い名前の音楽を牽引するアーティストっていう紹介がいつもされております。アメリカ産のベース音楽(クランク、マイアミ・ベース、ゲトーテック、B-More)から、アメリカ臭い箇所を削除、ドラッグとの相性が良いように、エレクトロ・ハウスの枠組みの中で、単純明快に仕立て上げたような音楽なんていう、悪い印象しか持ってなかったのだけれど・・・あるいは、Hollertronixの子供たちというか・・・。ま、それが間違っているかどうかはどうでもイイのですが、本作の強力なプロダクションには、そんなHater根性をブン殴られたような気持ちです。MCに関しては、どこがどうという解説は出来ないけれど、Crookersによる、バイレ / テクノの融合という挑戦は、我を忘れるほどの興奮を引き起こします。こりゃぁ盛り上がるわけだ。アカペラも収録! |
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| 掲載日: 2007/11/23 Format: 12 Label: Man Recordings | |||||
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Curses : Hungry For Love (Drop The Lime) 12" | ||||
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オシャレの流行ってのは、あっという間に移り変わるモノでして・・・と、こんな話をしている自体、すでに「ダサくな〜い」ってことになるとは思うのですがね。2007年を振り返ると、最初にいちばん驚いたのは、なんと言っても「眉毛剃り」です。全剃りのアレ。ヒッピー風になったり土屋アンナ風になったり。でもでも、もっと驚いたのは男子も剃っちゃってたこと。昭和のヤンキーみたいだけど、そんなこと言って刺されたら大変ですね。眉無しで前髪がザギーンッて斜めに切れちゃってたりすると怖いもんね。しかし、あと何年かしたら、そんな若者たちにとっても、さっぱり理解できない流行が発生していることでしょう。例えばさ、「乳首ちょい見せ」スタイルとかさ。みんな右の乳首だけ出して歩いてたり。あり得なくないはず。もし、自分の子供が見せちゃってたら・・・まぁ注意するかなぁ・・・いや迷うかなぁ。これくらい弱気ですけど。そんな常に変化している状況を、外部の人間が的確に捉えるのはひじょうに困難です。「大人たち」は、簡単に「最近の若者」と一括りにするのも当然です。 |
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| 掲載日: 2007/11/16 Format: 12 Label: Institubes | |||||
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DJ Deeon & DJ Slugo: Dance Mania Ghetto Classics, Vol.2 EP | ||||
シカゴの丸出し業界を引率する2人による作品集第2弾。今回も「早くて強いに勝るモノはない!」をモットーに全4曲を収録。ところで、いわゆるこの手のゲトー・ダンス・ミュージックがかかりまくる現地のクラブで踊ってる連中の映像ってご覧になったことありますか?もし、未経験なら是非!あまりにもスゴいから。おパンテイの中に爆竹をイレられたような動きは圧巻。お決まりのビートに、最低限のシンセ・フレーズを乗せただけのシンプルなトラックですが、それだけでも十分な破壊力。また、ミックスの最中にコッソリ挿入したりという、ツールとしての機能もニクいところ。あ、でも"Dik 2 Small"というタイトルはいただけないゾ。その一言でどんなに傷つくかってことを知って欲しいな。今度から気をつけようね! |
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| 掲載日: 2008/05/15 Format: 12 Label: Dance Mania | |||||
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DJ Deeon & DJ Slugo: Dance Mania Ghetto Classics, Vol.3 EP | ||||
シカゴ・ゲトー・ハウス・マスターの2人→DeeonとSlugoによる第3ラウンド。クラシック"Let It Be House"を再構築(というほど大げさでもないけれど)した"Let It Be"は、本作の目玉でしょう。他の収録曲もいつもどおり完全に安定したクオリティを誇っています。子供に聴かせたくないモノばかりを計4曲! |
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| 掲載日: 2008/06/18 Format: 12 Label: Dance Mania | |||||
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Disco D: A Night At The Booty Bar EP | ||||
昨年、若くして自らの命を絶ったDisco DことDavid Aaron Shayman。彼のキャリアを振り返ると、その枯れることなんて想像もつかないクリエイティヴィティに改めて驚かされる。ミシガン州立大学在籍時には、初期ゴーストリー・インターナショナルの中心的メンバーとして、マシュー・ディアと共に制作を担当(その際の変名はDaisha)、同時に自らのレーベルであるGTI Recordings(Ghetto Tech Institute)を設立したりしていた。大学卒業後はニューヨークのブルックリンに移住、デトロイト産ダンス・ミュージックを基礎としてTommy Boyから作品をリリース、さらに自らの音楽性を拡大、ヒップホップ、R&B、ダンスホールの楽曲を制作し、50 Centをはじめ数多くのアーティストへ提供した。また、ブラジル人モデルと婚約したことをきっかけに、頻繁にリオ・デ・ジャネイロへ。言うまでもなく、そこでShaymanを待っていたのは、バイレ・ファンキとの出会いである(のちにGringo Loucoというブラジリアン・レーベルを設立)。同時期にはメリーランド州のボルチモア・ブレイクスにも接近したりしている(昨今の女子供もイケちゃうB-Moreとは似て非なるモノ!)。ちなみに、当時Shaymanは25才。猛烈な吸収力である。あまり知られてはいないが、アメリカにおける着メロ制作第一人者のひとり、ブリトニーの元夫であるケヴィン・フェダーラインのプロデューサーなんて顔もあったりするのだから・・・まぁキリがない。 |
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| 掲載日: 2008/03/18 Format: 12 Label: Tommy Boy | |||||
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V/A: Do It To It (Baltimore) EP | ||||
アメリカ中西部ミネアポリスを拠点に、デザイン業務〜プリント・ファクトリーから思いっきりハミ出した活動をつづけるBurlesque(Mike The 2600 King)。彼らがナニ屋さんか?ってのは、ウェブサイトをご覧いただいた方が話は早いはず。今作は、そんなBurlesqueがリリースした初めてのアナログ作品というわけです。まずはMike 2600自らデザインしたテクニカラーのジャケを堪能。もちろん、ハンド・スクリーン・プリント。質感が最高です。ニオイもしっかり。中身だって全然負けてません。お馴染みThe RubのCosmo Bakerは、なんとMobyの楽曲を料理、カルガリーのSmalltown DJsはShop BoyzのアレをB-More+フレンチ風にアレンジ、Bird Petersonはオリジナル・パーテイ・ブレイクを披露し、Dave NadaはSoulja Boyを、そしてThe 2600 King自信もRick Jamesをリミックス。もちろん、とっても限定盤です! |
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| 掲載日: 2008/05/28 Format: 12 Label: Burlesque | |||||
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2100yen | |||
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V/A: Dress 2 Sweat (Baltimore) EP | ||||
この音楽を聴いて下半身がムズムズしない人が一万人以上いたら、僕はレコード屋を辞めます・・・なんて程でもないんだけど、ついついクチが滑ってそう言ってしまいそうになる作品。UKから届いたホラトロニックスに多大な影響を受けたであろうB-More風ベース・トラックス。そこにグライムとダブステップの要素も加えられております。Rich BoyやDem Franchize Boyz等といった連中の楽曲を「もっとイレたい!もっとダシだい!」という気合いばかりが空回りしている大人〜子供用にアレンジ。その結果、我慢してるのに体だけが勝手に反応するから・・・という親御さんが知ったら深く悲しむ状況に!もちろん、それはDJにとっての勝利宣言!レーベル第1弾。次作も楽しみにさせるナイス・スリーヴ!ちょい高い?申し訳ございません!でも、ベースがお好きなら絶対にご満足いただけるはず! |
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| 掲載日: 2008/02/13 Format: 12 Label: Dress 2 Sweat | |||||
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2100yen | |||
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Dukeyman: Baltimore Club Classics, Vol.1 EP | ||||
なんだかB-More界隈は相変わらず騒々しい様子。噂によると、日本でもエレクトロ周りは言うまでもなく、ヒップホップ方面からもB-Moreリクエストがあるとか。ってことは、そろそろ「B-Moreなんて・・・」みたいな陰口も叩かれるくらいに浸透してきたと言うことでしょうか?嬉しい話ですねー。 |
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| 掲載日: 2008/06/05 Format: 12 Label: Baltimore Club Classics | |||||
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1650yen | |||
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DJ Edgar: Baile Funk Masters #3 EP | ||||
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Baile Funk MastersシリーズのSandrinho、Sany Pitbullにつづく第3弾はDJ Edgar!10年以上に渡って、リオ・デ・ジャネイロのバイレ・シーンに君臨した男(だそうです)。プロデューサーとして数々の作品をリリース、DJとしても1週間に12以上の営業をリオ界隈でやっていたというのだから、まさにベテランのくせに新人ばりの働きっぷりである。どこにでもそういうオッサンはいるのですね。ちなみに、2005〜2006年にかけては、「バイレ界のJB(!!!)」と呼ばれるMr. Catraと共にヨーロッパ・ツアーまで敢行した(そうです)。ま、そのような情報ばかりが先行して、実際の音楽はどうなの?というのが、日本におけるバイレ周辺の状況。その点、今作は真面目にオススメ出来ます!MPCってパーカッションなんだ・・・と思わせる職人気質なプロダクションには、長年にわたる現場経験が注ぎ込まれています。本シリーズの中で、最もパーテイ仕様なEPと言えるでしょう。 |
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| 掲載日: 2007/11/23 Format: 12 Label: Man Recordings | |||||
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1800yen | |||
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Edu K: Hot Mama (Bonde Do Role + Sinden Remixes) 12" | ||||
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バイレ・ファンキが故郷であるリオを離れて徐々にブラジル各地へと広まると、その原型に様々な要素が加えられていった。そんな中、プロデューサーEDU Kはバイレ・ファンキの初期衝動を維持しつつも、より洗練されたフォーマットへ推し進めようとしている印象。正直、彼のアルバムを初めて聴いた時は、なんだか想像してたより真面目で面白くないな〜という感想を持ったが、それも彼の「バイレ後」へ向けての決意表明ととらえるべきだろうか?ワールドワイドで勝負できるクオリティの実現。この12インチからも熱意がひしひしと伝わってきます。 |
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| 掲載日: 2007/01/22 Format: 12 Label: Man Recordings | |||||
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1700yen | |||
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E.U. / 2 Live Crew: Da Butt / Move Something 12" | ||||
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限界BOOTY盤!明けても暮れても頭の中は・・・プリリン!と究極の曲線美を描く、大きなお尻のことばかり。岡山産の最高級の白桃か、はたマタ宇宙船地球号か。しかも、その弾力・肌触りときたら・・・いっそのことオシリーナに潰されて圧死したい・・・!そんんなギリギリのスレスレのお客様にこそ、お買い求めいただきたいブーティー・ブートEP。DCのGo-Goクラシック"Da Butt"にはじまり、2 Live Crew "Move Something"、そしてブーティ国家として名高い"Baby Got Back"を収録。異常な興奮を抑えるにはWorld Famous Supreme Team " Hey DJ"をどうぞ! |
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| 掲載日: 2007/09/27 Format: 12 Label: Metro Mix | |||||
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1800yen | |||
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DJ Funk: Booty House Anthems #2 EP | ||||
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シカゴ・ハウス(というかDance Mania)を語る上で、この人は絶対に外せませんね。ブーティ・ハウスとかゲトー・テックと呼ばれる音楽における最重要人物。現在に至るまで、世界中でヘヴィ・プレイされ続けています。今作にも、その道の代表作を多数収録(全18曲)。それぞれのオイシイ部分だけにエディット!という構成で、バトル・ブレイクスにも通じる作品。つまり、コレが2枚あれば十分に満足のイク、ゲトー・ミックスが完成するという仕組み。ジャケも大性解! |
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| 掲載日: 2007/06/22 Format: 12 Label: Funk | |||||
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1800yen | |||
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Fully Fitted: Re-Edits (XXXchange, Pase Rock, Amanda Blank) EP | ||||
モナの話をするのはコレで最後にしたいところですね。女子及び巨人ファンからの低評価も十分に理解できるところですが、全国津々浦々のの男子諸君に勇気を与えたことは間違いありません。「無理を承知で頼んでみると、タマには願いが叶うことだってあるんだ・・・」「別に高級ホテルである必要はないんだ・・・」そんな夢を与えるエピソードだったのかもしれませんね。全く身勝手な妄想ですけれど。美川憲一曰く「男も女も下半身だらしないのはダメなのよ」だそうですが、前述の男子諸君にとっては「女のだらしない下半身」は神様からの贈り物なのでしょう。世界経済の雲行きも怪しく、一寸先は闇という今日この頃、深夜の代打ストーリーは、そんな間違った解釈がされ続けることでしょう。 | |||||






























































































