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Three 6 Mafia: Stay Fly 12" | ||||
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発情 or DIE ! Paul 、 The Juice 、 8-Ball 、 MJG 、そして Young Buck が、思わずニヤつく Hypnotized Minds のプロダクションの上で暴れます。( Willie Hutch ネタです。)最近はずっと DJ バッグの中に入っている、大活躍の12インチです。これ以上特に書くことナシ! |
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| 掲載日:2005/07/29 Format: 12 Label: Columbia | |||||
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1250yen | |||
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A-Trak & The Rub: Sunglasses Is A Must Blends EP | ||||
| Moonwalk Recordsの難解なんだか、かなりのバカかよくわからないレビューを、普段からお楽しみいただいている方々にはお馴染みの顔ぶれによるマッシュアップEP。どーも男子更衣室の臭いがしてくる感じの内容ですが、この面子に妥協はありません。諸般の事情により、制作に大幅な時間がかかってしまった模様ですが、その分フロアでの度重なるテストをくぐり抜けてきたトラックのみ収録される結果に。 - FULL REVIEW COMING SOON! |
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| 掲載日:2006/12/13 Format: 12 Label: Money Studies | |||||
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1600yen | |||
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AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND: Mouth Music EP | ||||
| AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BANDより、とっても粋なクリスマス・プレゼントが届けられました! 2006年における彼らの活躍ぶりは本当に凄まじかった。世界各地の大規模フェスへ参加、手厳しい先輩たちとのコラボレーション、コッカ・コーラを〜・・・もはや彼らの音楽をギミック視する輩もいないはず。ま、この3人はそんなことをいちいち気にとめる暇なく飛び回っているけれど。 さて、アルバムからの初アナログ・カットとなる本作は、なんともDJフレンドリーなEPとなりました。石野卓球とSHINCOとのコラボ作であるMOUTH MUSICをターンテーブルに乗せて爆音プレイ出来るってだけでも嬉しいとこ。 盛り沢山のEPですが、目玉はなんといっても同曲のMAURICE FULTONリミックスではないでしょうか?オリジナルからのお気軽で驚きの飛躍、そしてあまりにも濃厚なモーリスの体臭が封じ込められた素晴らしいプロダクション。ぜひともオリジナルとの聴き比べをオススメしたい。 そもそも両者の出会いは、2006年初頭に開催されたオーストラリア各地をまわる大規模フェス・ツアーBIG DAY OUTにて。MUとAFRA & IBBが同宿で数週間過ごしたことがきっかけ。ご存知のとおり、私生活におけるパートナーでもあるムツミ・カナモリ→MUのプロデューサー兼DJとして、モーリスはツアーに同行していた。現在はイギリスのシェフィールドを活動の拠点としている彼であるが、生まれはボルチモア、13歳の時にグランドマスター・フラッシュを目撃してヒップホップ中毒(ダンサー!)になったような過去を持つ。あまりにも長くなるので、ココでは彼の音楽性に関する説明は省かせていただきますが、まぁとにかくその独自の世界観を表現した音楽はジャンル云々を一切超越した、奥深くも楽しいモーリス・ワールドである。 そんなオリジナル・ヒップホップ魂を揺さぶる何かをAFRA & IBBの3人が持っていたのかわからないが、彼らはすっかり意気投合。とくにモーリスはK-MOONにハマった模様。K-MOONが赤ん坊の頃から現在に至るまで愛用し、いまや最上級のボロ雑巾と化した毛布を指し、「ダーティ・ブランケット」と直球の命名。その後もホッコリな交流は続き、今回のリミックスが完成したわけです。なんだかちょっとイイ話。 他にもSHINCO作の登場テーマ・ソング、ライブでお馴染みの世界で一番有名なブレイク・ビーツのブンチカ・カバー、Roger Yamahaもそのレコーディング時にスタジオで茶々を入れたとかいうB-MOREモノも収録!し・か・も!Moonwalk Recordsだけの特典として非売品ステッカーも付いてくるよ(先着デス)!!! mouth music / mouth music (maurice fulton remix) / theme of i.b.b. (30 minutes) / apache / incredible baltimore breakbeat |
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| 掲載日:2006/12/25 Format:12 Label: ODD JOB RECORDS | |||||
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1680yen | |||
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Afrika Bambaataa: Classics EP | ||||
| バム先生が偉大だというのは知ってるけど、実際にどこから入学していいかわからない、あるいは、自宅レコード棚のどこかにあるけど探すのもチョット・・・な方にオススメのEPです。1994年にこんなのリリースされてたっけ?という、なんとも妙な珍盤発掘。ヒップホップに対する先生のアツい愛情がひしひしと伝わってきます(なんとも絶妙な間とかも)。 looking for the perfect beat / unity / planet rock / jazzy sensation |
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| 掲載日:2006/03/27 Format:12 Label: Skanless | |||||
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1450yen | |||
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Amerie: Talkin To Me 12" | ||||
| One Thing が大ヒット中の Amerie 嬢ですが、この曲はファースト・アルバムからのマイナーヒット。ほどよいネタ使いがそこそこな感じ。こんな曲でのドライブは少しサムいかな。ロンソン・リミックスがオススメ。 Amerie とクリケイといった韓国人と黒人のハーフは日米共に旬ですね。関係ないですね。 |
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| 掲載日:2005/06/04 Format:12 Label: Columbia | |||||
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1250yen | |||
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Apache: Gangsta Bitch 12" | ||||
| Q-Tipによる92年作のビート(Queen LatifahがExecutive Producer!)は、その後の彼のキャリアを決定づけた。なんだかあの頃の恥ずかしいことをいっぱい思い出しますね、っていう青春の1曲。 |
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| 掲載日:2005/06/04 Format:12 Label: Tommy Boy | |||||
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1250yen | |||
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Aristocat: Disco Inferno Blend 12' | ||||
| 楽しいんだもん! ブレンドやらマッシュアップやらについては、結局のところココらへんなのではないだろうか?特にそれが効果を存分に発揮するような機会に恵まれたのなら、むしろ感謝すべきです。文句なんか絶対にNGです。Disco InfernoにCureのClose To Meなんか笑っちゃうけどアリなんです。ま、Cureのインストが欲しいって方にもオススメですよ!さらに、Chris IsaakのWicked GameにAyresリミックスもお馴染みのMake You Feel That Wayに、Queenのアレのアカペラも収録。使い勝手良し! disco inferno/close to me / inst / we will rock you acapella / make you feel that way/wicked game / inst / the nerd anthem |
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| 掲載日:2006/12/25 Format:12 | |||||
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1450yen | |||
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Aristocat: Remixes Vol.2: Remixes Vol.2 EP | ||||
| アメリのテーマにモブ・ディープ・・・日本人ならば、まず絶対にやろうとも思わない行為でしょうか。特に、BIG BOYな男子たちが想像すらしたこともないはず。また、前作でCureをとりあげたCatは、今回White Stripesで勝負。常に王道でございます!Ludaのフロウも冴えわたります。さらに、お約束でQueenのAnother One Bites The Dustのアカペラも収録! my doorbell/stand up / inst / another one bites the dust inst / if i can't/echo park / encore/sirius / mobb deep/amelie |
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| 掲載日:2006/12/25 Format:12 | |||||
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1450yen | |||
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Aristocat: Remixes Vol.3 (Missyvs. Depeche Mode) EP | ||||
| 競争激しいLAシーンではCatもここまでヤルわけですね。今回はDepeche ModeとMissyです!これでは白人のブサイクも有頂天になって踊りまくります。もちろん、いつもどおりインストも収録。前々回に続き、今作でもCureネタあり。しかも、そこにArtifacts持ってきちゃうんだからさっ!もうお腹一杯なのですが、ダメ押しにHells BellsネタとBilly Squireのインストをロック系の現場対策にどーぞ! enjoy the silence/missy really hot / inst / the stroke inst / the love cats/wrong side fo da tracks / the love cats inst / hells bells/shimmy shimmy ya / inst |
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| 掲載日:2006/12/25 Format:12 | |||||
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1450yen | |||
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ATCQ: Jazz 12" | ||||
| 当時Q-Tipはこんなことを言ってました。「まずは何よりビート。その次にインパクト のあるコーラスで、そして優れたフロー、リリックは最後だね。リスナーはその順番 が逆だと、絶対にリリックなんか聴きたくもないだろ?」はい。ごもっともです。 ジャケなしですが、Jiveよりオフィシャル再発。収録曲はオリジナル盤と同じで、音 質は良くなっています。 |
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| 掲載日:2005/06/04 Format:12 Label: Jive | |||||
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1250yen | |||
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A Trak: Dirty South Dance Remixes EP | ||||
| 各方面で話題騒然!?となったミックス"Dirty South Dance"からのアナログ・カットがようやく到着。実はマスター・ファイルが完全に行方不明になっていたとかいないとか。いずれにせよ、やっとご紹介できます! ターンテーブリストと呼ばれるアーティストたちがチヤホヤされなくなって久しい今日この頃。売れっ子DJになって、自宅のペントハウスでイイ女祭り開催を夢見る子供たちはいるかもしれませんが、ひたすら地道に練習を積んでDMCチャンピオンになりたいと強く思う若手DJはどれくらいいるのでしょうか?あるいは、かつてその道の猛者と賞賛を浴びていたターンテーブリストは、いま何をしているのでしょうか?地元に帰ってガストの店長になり、幸せな家庭を築いているかもしれません。その一方で、ターンテーブリストとしての新たな生き方を模索し続けているアーティストもいることでしょう。A-Trakもそのひとりかもしれません。若手ナンバーワンDJとして時代の寵児となった後も、自らの可能性を追求することを止めず、現在はカニエ・ウエストの専属ツアーDJという立場でありながら、ヒップホップ以外の業界へも積極的に飛び出していくスタンス。しかも、イイ奴ってんだからさ。今作のテーマはサウス・ラッパー VS 今風エレクトロといったところ。UNK対The Gossip、ClipseとSlim Thug対Alex Gopher等々。M.I.A.の"XR2"ブレンドもナイス。自身のレーベルであるFool's Goldは、今回も粋なパッケージング。ステッカー・デザインはShepherd Fairey。 walk it out trizz / wampercycle / frenchies act a fool / mia-roder |
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| 掲載日:2007/08/24 Format:12 Label: Fool's Gold | |||||
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1550yen | |||
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Audio Two: Make It Funky 12" | ||||
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なくなっちゃってからずいぶん経ちますな、渋谷ビートバップレコード。思えばここに行くとクラ〜っと目眩がしたもんだよ。だって、自分が買ったレア盤が半額くらいであったんだもん。思わずもう一枚買っちゃったりして。俺がこのレコのオリジナル買ったのもビートバップ。放出の日に並んで買いましたよ。結構高い値段だしたな〜。そんでもって家帰ってさ、 "Top Billin" の "Clark Kent mix" が入ってるかと思って聞いたら入ってないでやんの〜〜 ( 泣 ) でもね、 "Top Billin'" のオリジナルはマジカッコいい!味があるラップと太いビートがいいんだよね〜 という訳でまだ持ってない人、2枚買っときなさい!!ってか Moonwalk でこのレコード売れんのかな??ギモーン!!! - Adam Yang |
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| 掲載日:2005/10/04 Format: 12 Label: Priority | |||||
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Ayres: I Like Make Dance EP | ||||
| 「この曲はかなり踊れる感じだね!」なんて会話をDJとかプロデューサーとかって方々がかわし合って、互いにウットリしているわけですが、大きな間違いを含んでいることも・・・。それは「アナタタチ、ゼンゼンオドテナイヨー!」ということ。踊りたくなる曲を作ったりプレイしたりするはずの本人たちが、フロアを遠くに眺めながら満足げにシャンパン飲んで談笑してる状況。正直、こんなヤツらにゃ踊らされたくないものである。 例外も多々あるけれど、僕は自らフロアに飛び出てくるタイプのDJが好きである。ブルックリンにおけるマンスリー・パーテイThe Rubでの活動を継続しつつも、いまや世界中を飛び回るAyresも、そんなフロア組の1人。よく揉みくちゃにされてました。今作は、そんな彼によるダンス・ミュージック・エディット集。Kid Sister "Pro Nails" meets Surkin "Radio Fireworks"、Masters At Work "Work" vs South Rakkas CrewのChinzukiリディムとPharell & Twista "Give It Up"のドラム(←カナダのSmalltown DJsとの共作)なんて作品を皮切りに、B面はさらに「踊れるナンバー」をズラリ。B-Moreバージョンに生まれ変わったLidell Townsell "Nu Nu"、4 Hero "Mr. Kirk's Nightmare"、そしてBlack Boxによるとっても美しいバージョンの"Everybody Everybody"。まぁ、とにかくいずれも秀作。もちろん、いちばん大騒ぎしているのはエアーズ本人でしょうけど。 Kid Sister: Pro Nails - DJ Ayres Radio Fireworks Remix / Twista & Pharrell: Give It Up - DJ Ayres & Smalltown DJs Drumline Remix / Masters At Work: Work - DJ Ayres Chinkuzi Remix featuring: Puppah Ras-T, Denise / Lidell Townsell: Nu Nu - DJ Ayres Club Edit / 4 Hero: Mr Kirk's Nightmare - DJ Ayres King Of The Beats Edit / Black Box : Everybody Everybody - DJ Ayres Quiet Storm Remix |
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| 掲載日:2008/02/06 Format:12 Label: Smelly Fatso | |||||
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1650yen | |||
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Bangers & Cash: Shake That (Spank Rock) 12" | ||||
| それにしてもこのジャケは・・・!まさに、作品そのまんまでございます。Splack Packによる"Shake That Ass Bitch"と、2 Liveによる"Fuck Shop"をネタに、カンペキなお尻アンセムが完成。発売前にMP3音源が出回っていましたが、どうやら現場での興奮テストも合格。申し分無い反応が得られたそうです。是非ともご自分でお試し下さいませ。 shake that - dirty / clean / inst / acapella |
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| 掲載日:2007/12/28 Format:12 Label: Downtown | |||||
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Bangers & Cash: B-O-O-T-A-Y (Spank Rock) 12" | ||||
| Spank & Benny Blancoによるベース・尻ーズ。いずれも気になる作品ですが、ムーンウォークでは厳選してお届けいたします。今作では2 Live Crewの"I Wanna Rock"、"Booty Drop"に加えて、"Shake A Lil Somethin'"をサンプリング。ゲストにSanto(Santogold)とBlack Bettyを迎えた強力盤。せっかくの玉乱ボーカルは、様々な使い方をしていただきたいもの。というわけで、アカペラもバッチリ収録!クリーン・バージョンは必要だったのかなぁ? b-o-o-t-a-y - dirty / clean / inst / acapella |
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| 掲載日:2007/12/28 Format:12 Label: Downtown | |||||
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Bangers & Cash: Bitch! (Spank Rock) 12" | ||||
| なんだか田舎臭くて、安易にせつないラップ風J-POPがいまだにハバをきかせている昨今。正直ちょっと気味悪いんだよな〜、アイツら。彼らが「先生にも応援されちゃったりする仲良しグループによる部活の延長」を続行しているとすると、コッチは「先生が出来ることなら隠したがってる落第組」でしょう。励まされたり、泣けてきたりする内容は一切ナシ!イヤラシくって、アガリクスなビートとライムで攻め立てます!健康でタフな子供に聴かせるなら、絶対にコチラでしょう?というわけで、Spank RockとBenny Blancoによるマイアミベース・トリビュート・シリーズもコレがラスト。そして、ジャケもいちばん不潔なモノとなりました。やったね! bitch! - dirty / clean / inst / acapella |
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| 掲載日:2008/02/05 Format:12 Label: Downtown | |||||
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Bangers & Cash: Loose (Spank Rock) 12" | ||||
| かの偉大なるマイアミのセックス大統領、2 Live Crewへの賛辞をおくるシリーズも中盤にさしかかって参りました。今回はCrewによる"Hoochie Mama"と"Get Loose Now"がネタに。申し分ないジャケはBillions McMillionsによる作品。黒柳徹子に無茶苦茶怒られそうですけど。インストとアカペラも収録!この際だから全部揃えちゃいましょ!! loose - dirty / clean / inst / acapella |
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| 掲載日:2008/02/05 Format:12 Label: Downtown | |||||
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Bangers & Cash: Pu$$y (Spank Rock) 12" | ||||
| 自分の内面を深くみつめた、たいへんパーソナルな内容・・・ではありませんよ!カバー・アートに偽りナシ!絶妙に軽薄。でもさ、ホントにホントのリアリティって、ここらへんをウロウロしているものじゃない?そう!ナニが欲しいかって?答えはマン国共通でございます。2 Live Crewの傑作"We Want Some Pussy"を大胆にサンプリングしたプロダクション。難しい話じゃぁありません。 pussy - dirty / clean / inst / acapella |
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| 掲載日:2008/02/05 Format:12 Label: Downtown | |||||
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Baron Zen: Remixes (Dam-Funk + James Pants) 12" | ||||
| Dam-FunkによるBaron Zen "Burn Rubber"のリミックスは、Baronのリミックス・アルバム中、間違いなく最高のトラックであったと思います。この度、めでたく12インチ化。しかも、インスト入りで!80年代のカリフォルニア・パンク?とも思わせるほどの、暴れん坊シンセ・ファンク。さらにウラ面にはJames Pantsによる殺人的なリミックスも収録。そしてラストを飾るのは「ジャックヤボデー」。つまるところ、PB Wolfによる渾身のドラム・プログラミングなり。 burn rubber (dam funk remix) - vocal / inst / gotta get ridda rick (james pants remix) - vocal / inst / jackyabody |
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| 掲載日:2008/07/23 Format:12 Label: Stones Throw | |||||
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Beanie Sigel & Snoop: Don't Stop 12" | ||||
| アルバムより人気曲が12インチカット。Neptunesがまたまたスムースなトラックを用 意した上に、相変わらず吸い過ぎのSnoopが絡むという・・・文句なしの良質盤。個人 的に何が好きかというと、このトラックにはしっかりとdisco経由でsoulがあるってこ と。夜の部のオープナーとしては役割十分。インストも収録。 |
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| 掲載日:2005/06/04 Format:12 Label: Damon Dash | |||||
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1150yen | |||
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Beastie Boys: No Sleep Till Brooklyn / She's Crafty 12" | ||||
| 好きなアーティストは?やっぱビースティっすよ!という答えを何気なく避け続けてきました。自分の世代として、あまりにも当たり前に最重要アーティストだからか、安易にビースティ風バンドを高校生が組みまくっていたからか、具体的にはビースティビースティうるさい同級生にイラついていたからか、まぁ理由はそこらへんでしょうか。もちろん、嫌いなわけがないんです。それは議論の余地無しです。それだけに、驚嘆したり、ガッカリしたり。1986年発表の本作はファーストの中でも、メタルまみれだった自分にとっても近づきやすい曲でした。 she's crafty / no sleep till brooklyn |
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| 掲載日:2007/09/10 Format:12 Label: Def Jam | |||||
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Beatnuts: Off The Books 12" | ||||
| 「アソコであんなことしたなんて、絶対に誰にも言えないなぁ」と、そんな夏の思い出とともに甦る名曲シリーズ。いやいや、それだけで済ますには、なんとも惜しい作品。ビートナッツに関しては、サンプリングがいかに芸術的なプロセスであるかということを教えてくれたアーティストのひとりなのだから。ネタ曲を聴いた時の驚きたるや・・・という話。カニエのそれとはわけが違うのである(カニエの大胆作業も好きだけど、そんな風に驚くことはないでしょう?)。そんな驚愕のネタさばき、そしてファンク魂を注入するプロダクション。初期ビートナッツしかり、本作にもその妙技は受け継がれています。 off the books - clean / dirty / tv track / inst / acapella |
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| 掲載日:2007/08/08 Format:12 Label: Relativity | |||||
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Biz Markie & Roxanne Shante: Def Fresh Crew 12" | ||||
| ロクサンヌ・シャンテによる"Def Fresh Crew"のイントロは、おそらくヒップホップ史上もっとも有名なフレーズのひとつでしょう。幾度となくサンプリングされ、バトル・ネタとなり、DJセットの始まりは必ずコレで!なんてことも珍しくありません。ビズの声が初めてアナログに記録された貴重な作品でもあります(1986年リリース)。ネタとしての基礎を完全に確立させてからの登場だったわけで、以降はマイナー・チェンジだけで十分だった模様。デッカい黒人がミャ〜って猫声出すだけで、こんなにも面白いんです。B面はマーリー・マールがプロデュースしたロクサンヌによる"Runaway"を収録。必須盤でしょう! def fresh crew / runaway |
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| 掲載日:2008/04/02 Format:12 Label: Pop Art | |||||
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Biz Markie: Just A Friend 12" | ||||
| 「ねぇねぇ、こんな落とし物が多くて、両手にアイス持ってそうな人もヒッホップやってるんだ。太いパンツ履いて、ワイルドそうな人がB-BOYじゃないんだよー」なんて、見た目がB-BOYではない僕が、大昔にハーレム等で会うBな女の子に話すアッピール文でした。ズレた人柄、見た目等、もちろん音楽が最高なビズ・マーキ。僕が勝手に片思いをし、愛しのあの子にお決まりのミックス・テープを作る時には、いつも横にはこのレコードがございました、"Just a Friend "、半ケツ野郎の片思いソング。HIPHOPは両手にガールズにハッパをぷっか〜だけではありません。夕べのビーチなんかで、ぜひこの素敵なメロディーをBGMに、愛しのあの子に切ない気持ちを打ち明けましょう。そして、フラれた後(前提)にまたこの曲聴けば、浸れます!そして、もっとビズ・マーキ・フリークになれるはずです!! おにぎり・B-BOYくんあたりは「Must Buy」といきましょう!! ちなみにリリースは,1989年。ちょうどその年は中森明菜が、恋人だったマッチの部屋でリストカットによる自殺未遂をした年でした。その前後に明菜がこの曲を聴いて立ち直ったかどうか、は定かではありません。マッチはどちらかというと、ワイルド・B−BOYの素質はあったのだと思います。 - Rimo from mocrock just a friend - lp version / inst |
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| 掲載日:2008/05/22 Format:12 Label: Cold Chillin' | |||||
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Bozo Meko: Fusion Beats 12" | ||||
| Bozo Mekoと言えば、Brazilian Rhymeとコレです。バムバータ先生とアフリカ・イズラムによる、たいへんに有名なブート作品である"Fusion Beats"のリプレスとなります。1984年あたりの登場以来、ミックス・テープとブロック・パーテイ業界には欠かすことの出来なかったトラック。カット・アンド・ペースト重要作品。"The Champ"、"Let A Woman Be A Woman"、そして"Get Up, Get Into It, Get Involved"・・・。今となってはご愛嬌の「一時停止ボタン・クラシック」ですが、当時は驚愕のエディットであったこと間違いなしです。当然、時代を超越してOG B-Boyの体をプルプルさせまくります。裏面はFurious Fiveによる、コチラもヒップホップ史における1ページを記録したライヴ・バージョン。 fusion beats vol. 2 / flash it to the beat |
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| 掲載日:2008/03/10 Format:12 Label: Bozo Meko | |||||
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Camp Lo: Luchini (This Is It) 12" | ||||
| 当時は日本で異常な人気でした(1996年産)。来日公演も大盛況。一緒に行った友人は、両手を挙げたチーバの脇がクリームで真っ白になっていた事実に驚愕!そんなCamp Lo。本国では一部で再評価されつつも、今でもとってもマイナーな存在。ま、そんなことは関係なく、とっても夏休みな曲ってことで入荷。"This is it...What"って一緒に歌えるのも魅力なり。B面の"Swing"にはDigable PlanetsのButterflyも参加。 luchini (this is it) - clean / inst / acapella / swing - clean / inst |
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| 掲載日:2007/08/08 Format:12 Label: Profile | |||||
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Camron: Girls 12" | ||||
| とにかくキャッチーなpop/clubシングル。シンディー・ローパーのGirls Just Wanna Have Funを大胆にリメイク。Camもココで一発クラブヒット狙い。ちなみに、シンディー さんはCamの女性に対するリスペクトが足りないとかでサンプル・クリアランスはNG。 もちろんビデオ出演も断ったそうです。でも、紫軍団はそんなことでは負けません。 ジャケなし、微妙なセンスのレーベル付き。 |
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| 掲載日:2005/06/04 Format:12 Label: Roc-A-Fella | |||||
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Cash Money Millionaires: Project Chick 12' | ||||
| 時代を超えた名曲・・・って、そういう表現がCash Moneyにはちっとも似合わないわけですが、コレは2000年の発表時からずーっと世界中のフロアから愛されているトラックですね。しかも、全然古くなってる感じがしないからスゴい。Mannie Freshの最上級プロダクション、Hollertronixの影響か、クロスオーバー系のDJたちからも愛される数少ないサウス作品のひとつ。やはり一家に一枚!と言えます。 radio / dirty / inst |
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| 掲載日:2006/09/24 Format: 12 Label: Universal | |||||
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Chubb Rock / Parliament: Treat 'Em Right / Flashlight 12" | ||||
| ブートのくせに、中味がとっても濃いパーティ・パック。なんだか掘り出し物を発見したした際のニンマリ感あり。地方の歓楽街でタマタマ訪れた店で、このサービスでこの価格!しかも、とっても若くてとってもかわいい女の子に出会えた瞬間といいますか。もちろん、日本人ではありませんけどね。当然ですね。一期一会とは、こういう素敵なモーメントのためにある言葉なのですね。 さて、Chubb RockとDoug E Fresh & Slick Rick、そしてParliament(デラネタ)を収録した本作には、親しみやすさと腹黒さ、それでも生き抜くタフな心意気が全て含まれております。つまり、傑作ということです。 chubb rock: treat 'em right - the right mix / doug e fresh & slick rick: the show - roger's true redemtion mix / parliament: flshlight - 11 minutes of funk mix |
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| 掲載日:2007/09/27 Format:12 Label: Metro Mix | |||||
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Ciara: 1,2 Step 12" | ||||
| いいね〜。盛り上げまくらない感じだし。歌もそんな巧くないね〜。 Jazzy Phizzelle がそんな Ciara にバッチリのトラックを提供してます。これって、スペーシーとかっていわれるのかな?でも、その割にはずいぶん安っぽいし。隙間だらけのおいしいトラックっていうのが正直な感想。良く言えば、ミニマル・アンド・フューチュアリスティック?インストとアカペラも収録。 main / inst / acappella |
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| 掲載日:2005/07/06 Format: 12 Label: La Face | |||||
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Ciara: Get Up (feat. Chamillionaire) 12" | ||||
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久しぶりの現場即使用可のR&Bの入荷です! |
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| 掲載日:2006/09/20 Format: 12 Label: La Face | |||||
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1300yen | |||
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Cousin Cole & Pocketknife: Tougher Than Featherz EP | ||||
| 音楽系ブログを熱心にチェックしてる方には、すでにお馴染みかもしれませんが、Moonwalk Records初登場のCousin ColeとPocketknifeによるFlagrant Fowlです!今作が2枚目のEPとなります。どんな連中かっていうと、ブルックリンを本拠地にDJ活動を行うHollertronix以降って感じの2人組・・・そんなところでしょうか?現場用エディット集というスタイルの本作ですが、OptimoやDiplo、Scottie BにA-Trak、Sindenなんかにプレイされてますよ、と自らのmyspaceに書いてありました。なかでも"Bam A Lam"は奇襲攻撃に適した武器ですね。他はJesus and Mary Chain〜Justin〜R. Kelly等々、かなり広めの守備範囲。7曲入りのおトク盤!! just like honey - cousin cole edit / ghost rider - pocketknife's tom bowery blazer remix / bam a lam - cousin cole edit / atlantic records ti clearance - cousin cole edit / wyld ignition thang - pocketknife's oh pee pee masher / ignition remix remix - cousin cole edit / she's teh star - pocketknife's continual comfield remix |
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| 掲載日:2007/07/05 Format:12 Label: Flagrant Fowl | |||||
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2100yen | |||
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Crime Mob/Knuck If You Buck 12" | ||||
| Moonwalk Recordsは、真剣に南のヒップホップをサポートしています。真剣に!です。なぜか?それは連中が本気だからです。確かに少しズレてて、間違ってるかもしれません。駆け足みたいな踊りもこの上なく笑えるし。でも、彼らはクオリティーだけ高くて、リアリティーなしの曲を作ってる頭のイイ人たちとはわけが違うのです。純粋ヒップホップ馬鹿。コレに尽きる。少しアツくなってしまいました。 さて、アトランタ出身のこの方々の12インチですが。一言でいうと、下品!他にあんまり書くことないんだけど・・・。ビートは怪しげなピアノにハイハット×64っていう、しっかりとお約束を踏襲。コーラスの発汗量は間違いなくトップクラス。ラップはもちろん大したことないです。 knuck if you buck feat. lil scrappy - album / inst / clean / acappella / stilettos - album / inst / clean / acappella |
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| 掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:Crunk Inc | |||||
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1150yen | |||
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Da Musicianz: Camera Phone 12" | ||||
| シャンパンゴールドのシボレー・インパラがバッスン・バッスン跳ねる季節がそろそろやってまいります。巨尻を窓から放り出して、大音量でかけたいのは、まさにこんな曲でしょ?サウス・オールスターがコリパークの元でクンだゴールデン・ユニットが登場。それにしても、自信マンマンなグループ名ですね。Courtney The Birthday Boy、Ying YangからはD-Roc、Mr. Ballがシノギを削っております。しかも、B面にはD4LのFaboまで参加。 camera phone - radio / street / inst / girls i know - radio / street / acappella |
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| 掲載日:2006/04/14 Format:12 Label: TVT | |||||
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1200yen | |||
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Dam-Funk: Burgundy City 12" | ||||
| 毎日毎日アホみたいに音楽聴いているわけです。しかも過去の音源から輝かしい偉大なビートを掘って一喜一憂するんじゃなくて、膨大な新譜の中からとってもエキサイティングなブツを発見すべく。で、たぶんそんな「大興奮の瞬間」なんてのは滅多に訪れません。基本はガッカリの連続。波もあるし。で、Moonwalk Recordsのセレクションはというと、そんな山あり谷ありの影響をモロに受けます。最近あんまり入荷なくない?という時は、店主が自信を持ってオススメ出来る作品に巡り逢うことが出来ず、鬱状態に陥っているとご想像いただいて結構です。 ま、最近はそういう状態が続いていたのですが、ちょっと気になる流れを発見。PB Wolf、Wax Poetics、U-Ternから連なる海底ファンク山脈。それは現在進行形の西海岸エレクトロ・ブギー。今さら〜って流れでしょうけれど、今さらに改めてご紹介させていただきます。 エレクトロといっても、ピッカピカのエド・バンガーなそれではありません。Stones Throw経由だったりな、埃まみれのポンコツ・ファンク。そのくせに異常なまでにセクスィー。ザラついたドラムと、ギリギリのシンセは間違いなく未来を予感させます。ヴィンテージ感覚とは似て非なるサウンド。ちなみに、このブギーはループを一切使用していません。生々しいライブの雰囲気が閉じこめられているのです。全演奏Dam Funkひとりっきりによる狂気のファンク・アンサンブル。 少しヤル気が出てきました。 burgundy city / bonus beats / galactic fun / bonus beats |
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| 掲載日:2008/07/23 Format:12 Label: Stones Throw | |||||
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1250yen | |||
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Dangermouse: EarlyYears EP | ||||
| 2004年、評論家まわりで最も話題になったDangermouseによる"Grey Album"。Jay-Z "The Black Album"のアカペラを、The Beatles "The White Album"からサンプリングした素材のみで構築したプロダクションに乗せた例のアルバム(+Audio Two "Top Billin'"ネタ)。今となっては笑ってしまうほどの珍騒動でした。e-bayでは高値で取引されていたり。(正直、僕もセコく小銭稼ぎのためにアナログを購入しましたが、このレヴューを書くまでその存在すら忘れていました!)そんな妙な事態が起こる少し前、Dangermouseは3枚のリミックス(マッシュアップ)EPをリリースしていました。それらは瞬く間に市場から消えてしまったわけですが、この度は人気曲がメデタク1枚にまとまっての再登場。NasとPortishead、Audio TwoとAir、Suzanne Vegaと50 Cent、OutkastとFunkadelicといった具合に強引なまでの掛け合わせ。なんだか懐かしい感じもしますが、ちょっと嬉しくもなるミックスです。 it ain't hard to tell / top billin' / tom's diner / whole world / paparazzi |
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| 掲載日:2007/11/19 Format:12 | |||||
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1650yen | |||
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David Banner: Play 12" | ||||
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サウスを代表する売れっ子プロデューサーはリル・ジョンだけではありません。本名 Michael Crooms 、かつては DJ Smurf 、 Beat-In-Azz という名で活動し、現在は Mr. Collipark として大活躍中の彼もその一人。 Collipark Music の CEO という肩書きもあります。いわゆる Crunk 以前から活動を始めていた彼ですが、何と言っても Ying Yang Twins との出会いと、 Wait の大ヒットが地元アトランタの人気者を世界へと羽ばたかせたようです。今作はそんな彼がミシシッピーの親玉へ提供したモノ。電気指数高めで、僕はすっかりお気に入り。最近「オレって意外とツブしがきくタイプ」アピールに熱心な親玉は、このトラックで助平トーク・スタイルを披露。コレがなんとも不器用なエロス風味でナイスチョット! |
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| 掲載日:2005/12/27 Format:12 Label: SRC | |||||
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1250yen | |||
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Dead Prez/Hell Yeah 12" | ||||
| Dead Prezは日本で最も過小評価されてるラップグループの1つではないでしょうか?理由はイロイロあるんだろうけど、やはり彼らの売りがそのメッセージ性の強いリリックにあるところでは?確かに、7年くらい前に彼らのライヴをたまたま見たけど、ドル札を燃やすパフォーマンスとかは正直ゲンナリ。(まだやってるらしいけど。)全く理解できませんでした。ただ、音楽性は予想以上に高いんだよね。この曲はエレクトロ中心のセットの時によくかけてます。ヘールイェー!なJay-Z参加のナイスな12インチプロモ。 hell yeah (pimp the system) - censored version / inst / acappella / hell yeah - censored / real / inst |
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| 掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:Columbia | |||||
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1150yen | |||
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V/A: Deaf Booty Classics (My Boo + Time After Time) EP | ||||
| いつの世も、夜の戦は熾烈を極めるもの。一瞬の油断や迷いで簡単に命を落としたりします。完全装備だからといって安心はできません。戦場におけるノロノロ歩きは禁物だから。的確な作戦行動の後は一瞬で退散できるだけのスピードが求められるのです。 "My Boo"とLil Jonカバーの"Time After Time"を収録。しかも、曲の前後にサービス・ループまで追加されちゃったDJのための親切盤。こんなわがまま許されて良いのでしょうか? ghost town djs: my boo - wpgc ext. version / inoj: time after time - 808 on time ext. version |
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| 掲載日:2008/05/09 Format:12 | |||||
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1550yen | |||
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De La Soul: Rollerskating Jam 12" | ||||
| 土曜夜の DJ の時は一応持って行ってます。こういうレコードは実際にかけるかけないはそんなに問題じゃないはず。誰もが知っている曲だけに、プレイ方法によっては大失敗も・・・。そんなにうまくはいきませんよ!最高の瞬間に最高の方法でお願いします。いつの時代もフロアに笑顔。ちなみに、 8 ヴァージョン (!) 収録ですから。 LP Version 、 What Can Life Truly Be Remix 、 Who's Skatin Promo 、 Ladies Nite Decision 、 Radio Home Mix 、 Dave's Home Mix 、 AM Mix 、 and Mo Mo Dub 。かなり広いジャンルの DJ に対応しております。 what yo life can truly be / who's skatin' promo / ladies nite decision / lp / radio home / dave's home / 6:00 am mix / mo mo dub |
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| 掲載日:2005/07/06 Format: 12 Label: Tommy Boy | |||||
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1250yen | |||
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Dem Franchize Boyz: Lean Wit It, Rock Wit It 12" | ||||
| 止まるところを知らない、人気オトボケ・グループによる例のシングル。意外や意外、いまだに本国ではチャート上位から引き下がる兆しすら見せません。なんなら、コイツらこそが新しいヒップホップの流れを作るかというくらいの評価さえ受けているようです。アナログの売り上げ低下に伴い、もはやジャケ付きなんてあまり見かけなくなったご時世に、ブサイクが大勝利。なんだか、僕もとってもウレC!なコリパーク作品。 street / clean / inst / acappella |
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| 掲載日:2006/04/14 Format:12 Label: SoSo Def | |||||
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1200yen | |||
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Devin The Dude & Teki Latex: Paris, Texas (In Flagranti & Curtis Vodka Remixes) 12" | ||||
| テキサスとパリの大陸横断スペシャル!DevinとTTCのTekiによる競演盤!両MCともに、それぞれの魅力を存分に発揮しております。しかしながら、ここであえて注目したいのは33Hzによる、ハッキリ言って予想以上に良質なビートです。ただの企画盤とはお思いになりませんように!また、Curtis Vodkaによる嬉しいシンセ使いのハウス・ミックスも◎。さらに、Architecture In Helsinkiによるミニマル寄りなミックス、In Flagrantiによるいつまでもヤケクソに青春!なミックスも収録。あ、グライム編としてMax Paskも忘れずに!かなりのおトク盤!! gentlemen drivers mix / curtis vodka mix / architecture in helsinki mix / max pask mix / in flagranti mix |
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| 掲載日:2008/02/13 Format:12 Label: Dither Down | |||||
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1450yen | |||
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DJ Eli: Money Lotion, Vol.4 EP | ||||||
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DJのなかのDJとかって言われるのは、本当に名誉なことである。一部の好き者をうならすマニアックな選曲だけではダメだし、5万人を踊らせてもセルアウトになっては意味がない。では、具体的にどんなDJのことをそう呼ぶのか?答えは前述の両方をカンペキに出来るDJであり、ついでに言うとEliもそんなDJのひとりである。その証拠に、いわゆる業界トップ・クラスの多くが、なにかしらの形でEliによるDJ用のシークレット・エディットやリミックスを持っているというくらい。 |
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| 掲載日: 2007/12/03 Format: 12 Label: Money Studies | |||||||
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1600yen | |||||
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Eve: Tambourine Remix (feat. MissyElliot & Fabolous) 12" | ||||
| 大モテのヒップホップDJを目指していた頃、「USプロモ盤」という単語は「大急ぎで購入せよ!」という意味だと思っていました。「あのプロモさ、マジでヤバいよね」なんて具合のボーイズ・トークも、買い逃してたら成立しませんからね。「初回プレス」「稀少正規盤」なんてのも、自分にとっては同義でした。そういった付加価値は音楽の内容以上に大きな意味を持っていたのです。結論を申し上げますと、そんな小さなことばかり気にしていては、ブイブイいわせることなんて絶対に不可能!ということです。 さて、本作に関する情報をネットでちょろっと検索してみたのですが、どうやら「入手困難」のバージョンを収録しているらしいです。是非とも前述のようなボーイズたちに自慢たいところですね。ブン殴られない程度に。で、そのバージョンってのはオリジナルのこと。アカペラも収録です。リミックスはMissy、Fabolous、Swizzによるマイク・リレーをご堪能いただけます。ちなみに、オリジナルはDJ Kaoriの「イ〜ン・メクス!」に収録されています! tambourine - remix - clean / dirty / inst / acapella / original - clean / dirty / inst / acapella |
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| 掲載日:2007/11/19 Format:12 Label: Full Surface | |||||
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1350yen | |||
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Fatman Scoop & Crooklyn Clan/Be Faithful 12" | ||||
| イェー!イェー!イェー!ミックス・ドローップ!オー!オー!オー!50ドル持ってるヤツ、手をあげろ!20ドル持ってるヤツ、手をあげろ!10ドル持ってるヤツ、手をあげろ!カレシいないヤツ・・・聞こえねえゾ!チキン野郎はダ・マ・レ!イェー、ベイビィ!ファットマン・スクープ・・・フェイス・エヴァンスの番だ!「こんな恋があるなんて今まで知らなかった〜」イイ女はみんな一緒に歌え!「誰も私を愛してくれなかった〜。こんな風には。」オマエ何座?ロングヘアーは手をあげろ!ショートヘアーは声あげろ!(中略)「エンジン、エンジン、ナンバーナイン・・・」イクぞ!今晩ヤリたいヤツ!今晩ヤリたいヤツ! こんなリリックのレコードですよ。欲しいくせに。 clean / dirty |
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| 掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:AV8 | |||||
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Fatman Scoop: U Sexy Girl (feat. Elephant Man) 12' | ||||
| この声を耳にしてアガらないひとがいるっての? そんなアッパーな神様のようなMC、Fatman Scoopの12インチです。夏に発売され、ニューヨークのラジオでかかりまくったトラックですが、真冬に近づきつつある今でこそ!の入荷。とにかくアツく煽りまくるヘヴィ級のMCスキルは、まさにオリジナル・スタイル。そこにELEPHANT MANとJABBAが加わり、もうそりゃ大変な騒ぎ。ドサクサに紛れて子供の2、3人も生まれる始末。マッシュアップで安易にフロアを操ろうとしてる諸君!このの愚直なまでに真剣な煽りを学ぼう! u sexy girl - dirty / clean |
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| 掲載日:2006/12/25 Format:12 Label: AV8 | |||||
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1300yen | |||
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V/A: Fillin' Tha Gap #46 (Ayo Technology) EP | ||||
| クリスマス〜忘年会〜新年会と大忙しになる前に、こんなトクトク作品を入荷いたしました。"For Professional DJ Use Only"とレーベルに記載されているものの、BPM記載済みな上に曲の前後のインスト部分をミックスし易いように延長してある程の過剰な親切盤。そんな具合でフロア・バンガーを6曲収録。これでウハウハ間違いなし! 50 cent feat. justin timberlake: ayo technology / chris brown feat. t-pain: kiss kiss / baby bash feat. t-pain: cyclone / 50 cent feat. nicole sherzinger and young buck: fire / pittsburgh slim: girls kiss girls / hurricane chris: hand clap |
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| 掲載日:2007/11/19 Format:12 | |||||
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Geto Boys: Damn It Feels Good to Be A Gangsta 12" | ||||
| ギャングスタになりたかった・・・と、思ったことないですか?僕は半年くらいあります。でも、1日でもそう思ったことのある方は少しの躊躇もナシでこの 12 インチを買ってください。ここまで言い切れます。正直なところ、コレのレコードが正規だろうとブートだろうと知ったこっちゃないんです。(個人的には中古でも見たことないけど。)最高のギャングスタ・アンセム。オリジナルに加えリミックスを2曲収録も。 B 面はインスト。お得でしょ? original / curtis vibe / ghetto mix / insts |
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| 掲載日:2005/07/08 Format: 12 Label: Interscope | |||||
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Geto Boys: Mind Playing Tricks On Me 12" | ||||
| ゲトー・ボーイズである。 で、僕はというと、サラリーマンの家庭に生まれ、普通の住宅地で育ったわけでして、「自分の中のギャングスタ的な部分」なんて、微塵もない。しかしながら、ゲトー・ボーイズの楽曲に対しては、なぜか妙にグッとくることがある。もちろん、本作もそんなトラックのひとつ。理屈じゃない親近感。あまりにも有名な実話ジャケは、今でもインパクト巨大。真相はコチラから。 radio / club / inst |
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| 掲載日:2007/08/15 Format:12 Label: Rap-A-Lot | |||||
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Ginuwine: Pony 12" | ||||
| 声を大にしていいたい。コレはティンバランドの最高傑作!一体誰が、こんなR&Bを10年前に想像しましたか?ウネウネブイ〜ンって、いやこんなレビューじゃわかりにくいのは承知してますよ。でも、コレはそこらへんで捨てるようにかけられている、大量生産、大量消費のポップソングなわけです。そこの枠の中でひたすらに冒険を続けるティンバを私は尊敬してやみません。すっかりアーティストご本人について触れてませんでした。相変わらず、特筆すべきことのない歌い手ですな。インストも収録ですから! album / extended / inst / acappella |
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| 掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:Sony | |||||
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Gnarls Barkley: Smiley Faces (Picture Cover w/ Etching) 12' | ||||
| UK産チョイ黒ポップスの達人による例のプロジェクト。アルバム中、いちばん温度が高かった作品をB面に収録しています。正直、過大評価されてる気もするわけですが、本来はTOP OF THE POPSが最高に似合うアーティストだと思う。かぎりなくキャッチーなプロダクションの上で、融通が利いて、わかりやすいソウル・シンガーを招いて適度に遊ばせるのはヤツらのお家芸ですから・・・ん?批判的?いや、彼らに対して音楽論云々っていう論議はバカらしいと思うけど、純粋に、最良質なポップスであることは間違いない。その点で、僕は大好きです!裏面は彫り物入りの限定盤。 smiley faces / go go gadget gospel / smiley faces inst |
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| 掲載日:2006/08/23 Format: 12 Label: Warner Bros | |||||
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1800yen | |||
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Gwen Stefani: Hollaback Girl- Diplo Remix 12" | ||||
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ちょっとみなさんにお聞きしたいんですが・・・。これって、どう思います? Moonwalk Records によく立ち寄っていただいたり、お買い物していただいたり方々には、このリミックスを聴いたら、きっと「ニヤリ」としたはずだから。ちっとも驚きもしないでね。オレでも作れんじゃん!くらいで。正解。 Diplo の実質的なメジャー初体験物語なのに、この出来。以前にも同じこと書いた気がしますが、やっぱり彼は消化不良気味。いや、そこの素人感が好きなんですけどね。今回は要するに B-More のビート・プラス・バイレ(マルボロさんを引用)でグウェンのボーカル。ああ、マジでこれってアリか。僕は友達とこのレコードについて話していて、「全く Diplo は手抜きだね。クリエイティヴィティのかけらもないね。人気でると結局こんなモンだよね。」と言いました。で、彼に尾行されてないかを確かめてから、帰り道にコッソリ買って帰宅。サイッコー!スッゲー楽しい。この気持ちご存じのはず。ねぇ、ヤッてるでしょう。手でね。手でね・・・。で、ウチは通販だから尾行の心配なしでお買い求めになれるはず。以上! |
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| 掲載日:2005/07/27 Format: 12 Label: Interscope | |||||
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Hip Hop Acapellas Vol 2 LP | ||||
| DJ/プロデューサーのためのアカペラ10曲入りのおトク盤。実際この1枚でかなり遊べます。収録曲はKRSのHip Hop vs Rap、Channel LiveのMad Izmから、おなじみPharcydeのPassin' Me By等の90年代物から80年代後期PEのDon't Believe The Hype、RakimのLet the Rhythm Hit Emに加え必需品Hip Hop Junkiesなどなど。The Bridgeはかなり嬉しいところ。こんなレコード探してました。 buffalo gals / bring the noise / the public / you got to chill / sally / big mouth / discription / top billin' / i got a good thing / jenifa (taught me) / twist & shout / shake your thing |
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| 掲載日:2005/05/20 Format:LP | |||||
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Old School Acapellas Vol. 3 EP | ||||
| Moonwalk Recordsでは、地味ながらこのシリーズがタマに売り切れたりします。僕もDJを始めた当初、ド下手スクラッチと王道ブレンドで、すっかりその気になっていたものです。DT喪失後しばらくは誰もが夢中になる、執拗な手○ンと脈絡の無い体位チェンジと同じですね。「アカペラ入ってんの(怒)?」なんてね。結果、現場で大恥かくはめに。 多少は性徴した僕は、こんな | |||||















































































































