Moonwalk Records > LIFE SAVERS
「フロア温度上昇必死!」「狂喜のダンス・チューン!」「黄色い悲鳴の嵐!」って、そう書いてあったから
買ったのに全然盛り上がらない!そんな経験ありませんか?Moonwalkは全てのDJの味方です。
ココでは、究極のお助け盤のみを各セクションから抜粋してご紹介。これでもダメなら、体調不良を訴えて
現場から帰宅した方がマシか、DJ以外の人生を模索するか、「時代の一歩先を行き過ぎた」と言い訳するか・・・アナタ次第。

    
Aaron LaCrate & Debonair Samir: Delicious Gutter (Young MC & Masta Ace) EP

西海岸のヒップホップレーベルDeliciousからレーベル内の過去の作品リミックス企画(他にはDiplo、Hot Chip、Spank Rock & Amanda Blank、Peaches等がエントリー)からのシングルカット第二弾。Yound MCのリミックス2作、Masta Aceのリミックス1作プラスインストの4曲収録となっていますが、やはりおすすめはダントツで、Young MCの"Know How Theme Gutter Remix"です!スキモノ達のアンセム"Samir's Theme"でガッツリあげてくれます。玉石混淆化が進むBモア界隈において間違い無く"玉"!! - Dub Dub Sunshine

know how theme feat. young mc - original / gutter remix / jeep ass gutter feat. masta ace - original / inst

掲載日: 2008/05/01 Format: 12 Label: Delicious
1350yen


Assault: Take It In The Face EP

本日はゲットーな中華屋にてランチ。でてきた焼きそばがゲットーかそうでないかについて若干議論。で話の方向は「そもそもゲットーって何?」的方向に。トランスで踊り狂うコギャルはゲットー的か?亀田兄弟はゲットー的か?
アソルトの楽曲の中で一番ゲットーな曲何?って聞かれたら僕は"Let Me C U Pop"って間違いなく答えます。他の曲も騙されたと思って聴いてみて下さいな。しかしアソルトのレコードこんなに売ってる店って日本で Moonwalk だけじゃないかしら? - 平野泰明

take it in the face / take it (dub) / in those jeans (inst) / surgery (remix) / let me c u pop / my caddy / check stub

掲載日:2006/01/25 Format: 12 Label: Jefferson Ave
1250yen


Audio Two: Make It Funky 12"

なくなっちゃってからずいぶん経ちますな、渋谷ビートバップレコード。思えばここに行くとクラ〜っと目眩がしたもんだよ。だって、自分が買ったレア盤が半額くらいであったんだもん。思わずもう一枚買っちゃったりして。俺がこのレコのオリジナル買ったのもビートバップ。放出の日に並んで買いましたよ。結構高い値段だしたな〜。そんでもって家帰ってさ、 "Top Billin" の "Clark Kent mix" が入ってるかと思って聞いたら入ってないでやんの〜〜 ( 泣 )  でもね、 "Top Billin'" のオリジナルはマジカッコいい!味があるラップと太いビートがいいんだよね〜 という訳でまだ持ってない人、2枚買っときなさい!!ってか Moonwalk でこのレコード売れんのかな??ギモーン!!! - Adam Yang

make it funky / make it funky dub / top billin'

掲載日:2005/10/04 Format: 12 Label: Priority
1250yen


Ayres: I Like Make Dance EP
「この曲はかなり踊れる感じだね!」なんて会話をDJとかプロデューサーとかって方々がかわし合って、互いにウットリしているわけですが、大きな間違いを含んでいることも・・・。それは「アナタタチ、ゼンゼンオドテナイヨー!」ということ。踊りたくなる曲を作ったりプレイしたりするはずの本人たちが、フロアを遠くに眺めながら満足げにシャンパン飲んで談笑してる状況。正直、こんなヤツらにゃ踊らされたくないものである。
例外も多々あるけれど、僕は自らフロアに飛び出てくるタイプのDJが好きである。ブルックリンにおけるマンスリー・パーテイThe Rubでの活動を継続しつつも、いまや世界中を飛び回るAyresも、そんなフロア組の1人。よく揉みくちゃにされてました。今作は、そんな彼によるダンス・ミュージック・エディット集。Kid Sister "Pro Nails" meets Surkin "Radio Fireworks"、Masters At Work "Work" vs South Rakkas CrewのChinzukiリディムとPharell & Twista "Give It Up"のドラム(←カナダのSmalltown DJsとの共作)なんて作品を皮切りに、B面はさらに「踊れるナンバー」をズラリ。B-Moreバージョンに生まれ変わったLidell Townsell "Nu Nu"、4 Hero "Mr. Kirk's Nightmare"、そしてBlack Boxによるとっても美しいバージョンの"Everybody Everybody"。まぁ、とにかくいずれも秀作。もちろん、いちばん大騒ぎしているのはエアーズ本人でしょうけど。


Kid Sister: Pro Nails - DJ Ayres Radio Fireworks Remix / Twista & Pharrell: Give It Up - DJ Ayres & Smalltown DJs Drumline Remix / Masters At Work: Work - DJ Ayres Chinkuzi Remix featuring: Puppah Ras-T, Denise / Lidell Townsell: Nu Nu - DJ Ayres Club Edit / 4 Hero: Mr Kirk's Nightmare - DJ Ayres King Of The Beats Edit / Black Box : Everybody Everybody - DJ Ayres Quiet Storm Remix
掲載日:2008/02/06 Format:12 Label: Smelly Fatso
1650yen


Bozo Meko: Brazilian Rhyme EP

サマータイム。夕立のあと。ついさっきまで空を覆っていた、分厚くて黒ずんだ雲の隙間から強烈な太陽が顔を覗かせる瞬間。濡れた木々は、まぶしいくらいにキラキラ。何気なく欲しいのはこんなBGM。で、少しもいらないのは、ムーンウォークにこんなレヴュー。わかっちゃいるけど、やめられない。まるで自分を慰めるかのよう。
意外とナゾも多いボゾ・メコですが、明らかに名盤ですね。A面のブリッジ物については説明不要ですが、やはり気になるのはブラジリアンです。聴き飽きた曲ではあるけれど、無制限に別バージョンやエディット、リミックスを買い集めても損はありません。かといって、大した得もありませんが、やっぱり持っておきたいのです。
Mark the 45 Kingが、この3つのエディットをやったかどうか・・・というウワサはおいといて。

boogie down productions: the bridge is over - clean / inst / x rated / earth, wind & fire: brazillian rhyme / take 6: spread love / mandrill: fence walk

掲載日:2006/06/06 Format: 12 Label: Bozo Meko
1600yen


Cajmere/Percolator SILVER LABEL 12"
イッツタイムフォザパーコレイター!イッツタイムフォザパーコレイター!・・・なぜかクセになるこのフレーズ。意味わかんないけど。こちらがオフィシャル・プレス盤です。もともとは1992年にCurtis Jonesがプロデュースして作品ですが、以来ひたすらブートが制作されてきました。このシカゴ・クラシックは今でも当時の体臭キツめ、汗まみれのウェアハウスを想像させてくれます。また、このトラックは後のハウス・パーティーやレイヴで最重要曲の1つとなったばかりでなく、ボルチモア・ブレイクス(イェーッ!B-More! Moonwalkの十八番ジャンルです。)の音楽的な基礎となった作品でもあるわけです。怪しげなコーラスと吸盤みたいなサンプルがひたすら続くこの曲はいまだに世界中のクラブでプレイされています。(この曲の前後、あるいは同時に何をミックスしていくかはDJの力量次第!ウマく化かしたらフロアに汗が飛び散ります。)新たにブート盤にはなかったリミックスを2曲収録。インストっぽいものと、かなりインダストリアライズされちゃった感じのものです。両曲ともかなりイイ出来。もちろん、オリジナルも入ってますよ。 で、パーコレイターってなんだ?辞書で調べたら、コーヒーの濾過器って書いてあるけど・・・。

original / keep movin' mix / green velvet mix
掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:Cajual
1350yen



Chemical Brothers: Block Rockin' Beats EP

今から10年後の2017年、若者たちはどんな音楽に熱狂しているのでしょうか?最先端のエッジィのアンテナのトンガリのっていう連中じゃなくって、普通に流行ってるモノに熱狂できる素直なキッズたちの間でさ。
今作がリリースされた1997年、ブリット・ポップも少し一段落でビッグ・ビート前夜。UKロックのアナログB面には白いブレイクビーツが散りばめられていました。敷居がとっても低いダンス・ミュージック。2007年、KitsuneにEd Bangerにニュー・レイヴ。すぐにヤリたくなっチャウ習性を持つ若者にとって、それらのテンションは抵抗無くハマッた。間口が広くて、フレンドリーなアシッド風味の白い4つ打ち。ま、1997年産と2007年産という両者の関係性を議論するのは、極めてくだらないことですね。だって、ロックからダンス・ミュージックへの接近(その逆もしかり)というのは、互いの距離を変化させつつも、その特性として常に意識しているものであるから。あとはメジャー契約アーティストの量の問題でしょうか。
そういえば、プライマル・スクリームなんか、その歴史を単体で体現したようなバンドだけど、なぜか除外されますねー。ん?ケミカル・ブラザーズ?ノリまくってるじゃないですか!全部にしっかりと!さすがですね。チャンスは逃しません!ちなみに、今作にはオアシス・ノエルもシャーラタンズ・ティムも参加してません。Schooly D"Gucci Again"を思い出す方もおられるかもしれませんね。

morning lemon / block rockin' beats - the micronauts bonus beats / the micronauts remix / original / prescription beats

掲載日: 2007/07/02 Format: 12 Label: Astralwerks
1250yen


The Clash: Rock The Casbah/ Magnificent Seven 12"

バンドの「代表曲」というのはなかなかの曲者です。セールス的に一番成功したものが、通常はそう呼ばれるのだろうけど、それが必ずしも時代を超えて一番親しまれている曲とはかぎりません。ましてや、ダンス・ミュージックという点で、つまりフロアで最も親しまれている「クラシック」と呼ばれている作品は、当時泣かず飛ばずだったものも多いですよね。しかし、この曲は数ある例外の1つ。代表曲でありながらクラシック。シングルだけで少なくとも15種類くらいのフォーマットで、リリースされているようで・・・この盤がオリジナルとして発売されたのかどうか、僕は詳しく知りません(メタル小僧の最大の弱点ですし)。まあ、コレクター的なことはさておき、たぶんクラッシュの作品の中で最もフロア使用頻度の高い作品がカップリングされているわけですから、文句言わないでくださいな。しかも、2曲とも DJ 用の Extended Mix 収録。 Moonwalk Records としては、満場一致で LIFESAVERS 入りの一枚。(そう、 Hollertronix が使用した、あのヴァージョンです!)

the maginificent dance / the magnificent seven / rock the casbah / mustapha dance

掲載日:2005/08/04 Format:12 Label: Epic
1250yen


Crystal Waters: Gypsy Woman 12"

ラ・ダ・ディ〜、ダ・ディ・ダ♪90'sあの頃。青春。高校生。ドラッカー。パヒューム。インセンス。政治家でもないのにパーティー券。江口洋介。ポケベル。ダックテイル。晴れてもないのにサンバイザー・・・思い出の曲って不必要なことまで思い出させるものです。なんだか僕の中であの頃を象徴する一曲。っていっても当時、こういうのホントはむしろ嫌いで家ではニールヤングとかの歌詞カード見ながら一緒に歌ってたほうが好きだった僕。そういう僕が好きだったボク。けどけど、オトナ年齢になって変なカッコ付けとか偏屈な頑固さが薄まってきた今、面接でも接待でもフロアでも「えっ、クリスタルWっスか。ハイ!自分、あの曲大好きっス!」って晴れて堂々と言えるようになりました。
ヒルズ族だって女子アナだってアメンボだってみんなみんな大好きな一曲。なんていってもイントロだけできゃーきゃー言わせられる名曲の中の名曲! - 野方屋

gypsy woman (she's homeless) - red bone club mix / redio mix / basement boy "strip to the bone" mix / hump mix inst

掲載日:2006/04/17 Format: 12 Label: Mercury
1350yen


Cybotron: Clear 12"

20 年前、現在、そしておそらく 200 年後に聴いても、ヒドく未来的な奇跡のような音楽。オリジナル・リリースは 1983 年、テクノ以前の Juan Atkins が Cyboton 名義で発表したエレクトロ・クラシックでございます。もはや、レヴューなんかいりませんね。ミッシーがこれ股ヒドく大胆にサンプリングした、例の曲ですよ。



clear / industrial lies

掲載日:2005/10/24 Format: 12 Label: Fantasy
1350yen


David Bowie: Let's Dance / Fame 12"

ドライヴィングやくざというタイプの性格があります。普段は心優しく、どちらかというと大人しい感じにもかかわらず、車のハンドルを握った途端にパンダのような性格が豹変、獲物を追うベンガル、あるいは村を暴れ回るイノシシのようになってしまうタイプ。強引な追い抜きにはじまり、
恐喝まがいの煽りや、殺人的な乱暴運転等々、いったいなぜ?というような行為を繰り返すのです。このようなタイプの性格は潜在的やくざとして、周囲の友人たちは心の片隅で意識しておいた方が良いでしょう。想定外の恐怖体験により、心が酷く傷つくことを防止できますから。
さて、そのような潜在的やくざは音楽業界にも、意外と多く存在します。ドラミング・やくざにエンジニアリングやくざ、クラビングやくざにいちばん怖い本物のやくざ。なかでも日常的に目にするのがDJやくざでしょうか。薬物の密売に近いレコードの売買にはじまり、その使用においては不特定多数に対する性的な行動の強要、買春、レイプ、詐欺、傷害、傷害致死、猥褻物陳列・・・塀の向こうで一生を終えるには十分すぎる罪状の数々。
そんなDJやくざのレコード・バッグには、携行できる武器として、こんな12インチが入っています。

let's dance / fame

掲載日:2007/07/20 Format: 12 Label: EMI
1450yen


De La Soul: Rollerskating Jam 12"
土曜夜の DJ の時は一応持って行ってます。こういうレコードは実際にかけるかけないはそんなに問題じゃないはず。誰もが知っている曲だけに、プレイ方法によっては大失敗も・・・。そんなにうまくはいきませんよ!最高の瞬間に最高の方法でお願いします。いつの時代もフロアに笑顔。ちなみに、 8 ヴァージョン (!) 収録ですから。 LP Version 、 What Can Life Truly Be Remix 、 Who's Skatin Promo 、 Ladies Nite Decision 、 Radio Home Mix 、 Dave's Home Mix 、 AM Mix 、 and Mo Mo Dub 。かなり広いジャンルの DJ に対応しております。

what yo life can truly be / who's skatin' promo / ladies nite decision / lp / radio home / dave's home / 6:00 am mix / mo mo dub
掲載日:2005/07/06 Format: 12 Label: Tommy Boy
1250yen


V/A: Deaf Booty Classics (My Boo + Time After Time) EP
いつの世も、夜の戦は熾烈を極めるもの。一瞬の油断や迷いで簡単に命を落としたりします。完全装備だからといって安心はできません。戦場におけるノロノロ歩きは禁物だから。的確な作戦行動の後は一瞬で退散できるだけのスピードが求められるのです。
"My Boo"とLil Jonカバーの"Time After Time"を収録。しかも、曲の前後にサービス・ループまで追加されちゃったDJのための親切盤。こんなわがまま許されて良いのでしょうか?


ghost town djs: my boo - wpgc ext. version / inoj: time after time - 808 on time ext. version

掲載日:2008/05/09 Format:12
1550yen


Debbie Deb: When I Hear Music 12"

20年以上に渡って現場を担当。嗅覚の衰えないベテラン刑事か、見た目よりずっと年のイッたストリッパーみたいな表現ですが、コチラもちっとも負けてません。最近ではDubsidedから発表された、DJ Fameの作品にもイヤらしくも大胆に使われていましたね。DiploはDebbbi Debの"Look Out Weekend"を多用してますし。もちろん、そのままでも違和感ゼロでバッチリ。そんな奇跡のような作品だけど、あまりにも自然に存在するモノだから、さほど貴重品扱いされてないのです。でも!「いなくなって初めてその大切さがわかるタイプ」のブツです。お見逃しなく!

when i hear music / inst

掲載日:2007/03/19 Format: 12 Label: Jam Packed
1700yen


Debbie Deb: Lookout Weekend 12"

僕たちが心から臨むもの・・・週末でしょ?
週末にはあまりにも多くの夢が詰まっています。寝たい・買いたい・ヤリたい・・・ひょっとすると実現可能なことばかり!週末賛歌は世界中に数多く存在するだろうけど、コチラはニューヨーク在住のプエルトリカンに愛された作品。Debbie Debのパフォーマンスが冴えわたる極上トラック。ジャネット・ジャクソンをはじめとして、多くのアーティストにカバーされ、何度となくミックス・テープに収録されてきた名曲。インスト付き!

lookout weekend / inst - AUDIO COMING SOON!

掲載日:2007/09/21 Format: 12 Label: Jam Packed
1650yen


Detroit Grand Pubahs: Sandwiches US Remixes 12"

"I know you wanna do it, you know I wanna do it too, out here on the dancefloor, we can make sandwiches. You can be the bun and I can be the burger girl..." そう!2000年にJive ElectroからリリースされたDetroit Grand Pubahの傑作が新たなリミックスで登場です。しかも、子供が大好きなアノ人のトラックが使用されているわけですから、もう何も言うことはありません!

sandwiches - international house of samich mix / samich jackson mix

掲載日:2006/04/03 Format: 12
1400yen


V/A: Dress 2 Sweat (Baltimore) EP

この音楽を聴いて下半身がムズムズしない人が一万人以上いたら、僕はレコード屋を辞めます・・・なんて程でもないんだけど、ついついクチが滑ってそう言ってしまいそうになる作品。UKから届いたホラトロニックスに多大な影響を受けたであろうB-More風ベース・トラックス。そこにグライムとダブステップの要素も加えられております。Rich BoyやDem Franchize Boyz等といった連中の楽曲を「もっとイレたい!もっとダシだい!」という気合いばかりが空回りしている大人〜子供用にアレンジ。その結果、我慢してるのに体だけが勝手に反応するから・・・という親御さんが知ったら深く悲しむ状況に!もちろん、それはDJにとっての勝利宣言!レーベル第1弾。次作も楽しみにさせるナイス・スリーヴ!ちょい高い?申し訳ございません!でも、ベースがお好きなら絶対にご満足いただけるはず!

rustie: throw some d's (click clack) / lean wit it / click clack / dikulous: u know what to doo / pistol pete: knuck if you buck remix

掲載日: 2008/02/13 Format: 12 Label: Dress 2 Sweat
1800yen


Earth, Wind & Fire: Brazilian Rhyme (Danny Krivit Re-Edit) 12"
面接もお見合いも全部じぇーんぶ結局はファーストインプレッションでほぼ大方決まるんです。笑顔が歪んでいたり、自己紹介をかんじゃったりするとやっぱり不採用。音楽だってそう。イントロがイイ曲に悪い曲はありません。「ブラジルの余韻」。邦題も素敵です。この人達っていったら思い浮かぶのは、宇宙バカ、グルーブ馬鹿、黒い光GENJI、何人いるのかわからない、オトナの人々がまだまだオトナ向けに稼ごうとしている気満々、等々。だけど聴けば聴くほどほどやっぱりプロ集団。一つ一つの曲が全体から細部まで完全にプロの仕業。でもってこの曲、フロアでかければ嫌味のない程度にオシャレ感を演出可能。しかも自宅で独りヘッドフォン鑑賞にも対応可能。2WAYです。うれしいですね!素敵ですね!本物なんですね! - 野方屋

brazilian rhyme - danny krivit re-edit / runnin' - danny krivit re-edit
掲載日:2006/06/06 Format:12
2100yen


Fatman Scoop & Crooklyn Clan/Be Faithful 12"
イェー!イェー!イェー!ミックス・ドローップ!オー!オー!オー!50ドル持ってるヤツ、手をあげろ!20ドル持ってるヤツ、手をあげろ!10ドル持ってるヤツ、手をあげろ!カレシいないヤツ・・・聞こえねえゾ!チキン野郎はダ・マ・レ!イェー、ベイビィ!ファットマン・スクープ・・・フェイス・エヴァンスの番だ!「こんな恋があるなんて今まで知らなかった〜」イイ女はみんな一緒に歌え!「誰も私を愛してくれなかった〜。こんな風には。」オマエ何座?ロングヘアーは手をあげろ!ショートヘアーは声あげろ!(中略)「エンジン、エンジン、ナンバーナイン・・・」イクぞ!今晩ヤリたいヤツ!今晩ヤリたいヤツ! こんなリリックのレコードですよ。欲しいくせに。

clean / dirty
掲載日:2005/05/20 Format:12 Label:AV8
1250yen


Freestyle: Automatic / Party Has Begun 12"

佐異母と論(って変換されましたけど)サイボトロンとバム先生から教わったフォーマットに、センスの悪い歌詞を乗せて、かぎりなくチープな曲調にアレンジを加えたのが一般にフリースタイルと呼ばれる音楽。結果、お母さんからサグあんちゃんまで、イケちゃう魔法の音楽に変化。そんな犯罪的な音楽を制作した張本人がマイアミのエレクトロ・プロデューサー"Pretty Tony" Butler。彼のグループであるFreestyleは大人気に!その結果、ジャンル名にまでなってしまったわけです。ちなみに、TonyはDebbie Deb、ShannonやTrinereといったアーティストたちのプロデュースもしましたね。それにしても、とっても1985年のマイアミ・・・なんだか危険な香りが漂って参ります。

party has begun / inst / it's automatic / dub

掲載日:2007/03/19 Format: 12 Label: Jam Packed
1700yen


Hashim: Al Naayfish 12"


エレクトロを語る上で、絶対に外せないレコード。(異論なし、でしょ?)僕の一軍 DJ 箱に常に2枚入ってるレコード(下手でもダブルでヤルのが正解!)。擦り切れても、意外といつでも簡単に買い直せるレコード。スクラッチの魅力を、多くの初心者 DJ に教えてくれたレコード。女子はそんなに興味のないレコード。どうしても離れられないのに、身近すぎてついついその大切さを忘れてしまうレコード。何より、最高の相棒。 - Roger Yamaha

Moonwalk Recordsを代表する1枚!として、オモいっきり真面目に推薦。どれくらい本気なの?って、そりゃあ似顔絵 T シャツを勝手に作るくらい。十分伝わりました? - CLAVE代表

エレクトロ名盤?そんな簡単には片づけられません。ヒップホップはもちろん、トランスからグライムまで、その後のダンス・ミュージックに多大な影響を与えた1枚。B面は別バージョン収録です。

al naafiysch (the soul) / bonus / al naafiysch (the soul) -version- / bonus

掲載日:2005/11/23 Format: 12 Label: Cutting Records
1250yen


Jay Dee: Plastic Dreams 12" (Diva Pellas)
このクラシックは今までいくつのリミックスが作られてきたのでしょう?しかも、どれもオリジナルを勝るモノはなかったと思います。(たぶん1993年にベルギーのR&Sからオリジナルはリリースされてるはず。)まさに、これこそレイヴ・クラシック!いまだに多くのDJによってプレイされているわけですが、その多くは実際どうでもいいリミックスなわけです。しかし、それでもフロア・バーナーとしてきっちりいい仕事をしてくれる理由は、どんなエディットがなされようと、あまりにも耳に残る素晴らしいベースラインと、オルガン・ソロがあるからでしょう。とにかくファンキーなテクノですよ、コレ。DFAのジェームスもこのリミックス(酷いボーカル入りの)をかけてたけど、やっぱりお客さんたち大喜び。スピナはやっぱりそこらへんチョコっとうるさいからオリジナルをプレイ。もちろん予想通りの反応。まさに怪物盤ですね。 このプレスはボーナスとして、diva acapellaと、お下品トーク収録。オリジナルとは全く関係ないけど、意外と悪くないですよ。

plastic dreams / lo lita / lo lita 2 / sweet pussy Pauline
掲載日:2005/05/20 Format:12
1500yen


Justin Timberlake: Lovestoned (Justice Remix) 12'
今ごろ〜?って話ですよね。承知しております。Moonwalk Recordsが本業以外のアレコレで奔走しているうちに、数え切れないほどの重要作がリリースされておりました。音楽業界=熾烈な戦いっていう現状を改めて認識いたしました。とはいえ、そればっかりに翻弄されいてもいてもねぇ。そもそも弊店は「新譜をどこよりも早く!安く!」っていうショップじゃないのだから。というわけで、お休みをいただいていた期間の作品も徐々に仕入れていこうと思っています。他のレコ屋はあまり見ないという、多忙なムーンウォーク・サポーターの皆さまもご安心!です。
さて、まずはJT。
ヤツぁ音楽的には完全にMJをパクッていますね。クインシーがネプになったりティンバになったりするものの。で、そこに同じくMJ大好き!なジャスティ〜スがリミキサーとして参戦したのは当然のこと。互いの魅力が十分に発揮されたナイスな仕上がり。JUSTICE史上、もっともファンクな作品だと思います。それにさ、今作ではすぐ後に控えているのがティエストですからね!その対比は、かなりオイシイのです。もちろん、オリジナルもティンボらしい良作ですよ!他の3つは・・・サラリーマン・ハウスの神様KASKADEとかもおりますが・・・まぁコレってものに欠けております。もう少し暖めてから、再度聴いてみようと思います。


lovestoned / i think she knows - original / justice remix / tiesto remix / kaskade remix / roc mafia remix / push 24 extended mix
掲載日:2007/11/12 Format:12 Label: Jive
1350yen


Kano: I'm Ready 12"

Hollertronixの初ミックスを聴いた時、やはりいちばん印象に残っている曲はコレとCarsのJust What I Needed。そろそろだよ・・・さあ、来るよ!来るよ!という昂揚感がタマらない傑作(ムーンウォークはイッてばかりじゃありませんよ!)。Kanoは隠れクラシックが多いけれど、やはりコレに勝るトラックはないでしょう。コッチ系のオリジナルは、探すのに意外と手間がかかるのでピカピカの再発をオススメいたします。さまざまな現場に対応できる名作。

firefly: love (is gonna be on your side) / kano: i'm ready

掲載日:2006/06/08 Format: 12 Label: Emergency
1400yen


Masters at Work: Get Up Remixes 12"
DJ HASEBEにMASTERKEYにKing of Diggin'・・・渋谷ハーレムに足繁く通った日々。埼京線系ギャルをツンツンしに行くためだけに。バリカンで頭キレイにしてね。それが15回に1回くらい意外とウマくイッちゃったもんだから学習しなかったわけすね。テーマ曲はこんな感じで。

remix - 1 / 2 / 3 / 4 / 5
掲載日:2006/05/23 Format:12 Label: Cutting
1350yen


Newcleus: Jam On It (New Order & Pink Floyd) 12"

こういうナゾの作品があるところが、アナログ買いを止められない理由のひとつ。Pink Floydによる"Another Brick In The Wall"のブレイクが2バージョン入り・・・って、あとはご自分で好きなように組み立てろ!ってこと?よくわかりませんが、そういうことで。Newcleusと言えばアレな"Jam On It"も同様。コレとアレを組み合わせてカスタマイズです。しかも、それをアナログでやろう!ってんで、間違いなく安易なマッシュアップより何倍もユニークな作品が出来上がるはず。マニュアルどおりのはずが制作者によって結果はバラバラ。つまり、セックスと同じですね(ワニブックスとHDPはときに残酷でした!)。本作には、前述の2曲に加え、なぜかNew Orderのメガミックスまで収録。とりあえずは、レコ箱にイレておきたい1枚なのです。

pink floyd - another brick in the wall - break 01 / break 02 / inst / newcleus - break 01 / break 02 / inst / new order - megamix

掲載日:2007/04/25 Format: 12 Label: E-Mix
2100yen


Non Stop DJs: Retarded EP

ヨーロッパから、とにかく現場向きなレコードが届きました。ゲトーテック文化は局地的なものの、しっかりと世界各地で根付いているようです。僕も正直あまりよく知らないのですが、Non Stop DJsはヨーロッパで最も人気の高いゲトーテックDJデュオだそうです。本家デトロイト産と比較すると、コチラの方が断然にレイヴ感が強まっているような気がします。シンセの音色のせいか、使用するドラッグのせいかどうかは不明。なお、収録されている4曲は意外にもすべてイケます。さらに、現場での隠し武器としてLocked Grooveを4種収録。要するにアレ、針がずっと同じ箇所をまわって永遠にビートを刻み続ける、擦り屋さんが使用してるヤツ。通常は一周で4打(133.3bpm)ですが、コチラは5打(166.6bpm)なり!文句ナシ!

retarded / gotta suck dick / what i like / feelin' fine / locked groove - jit / claps / bom / mutha / hoezzat

掲載日: 2007/12/05 Format: 12 Label: Non Stop
2100yen


Paradise Soul: Spirit of the Turning Tables 12"

大人気!Mike MondayとStretch SilvesterによるユニットParadise Soulは、発表する作品が日本を含め世界各地のフロアを濡らしまくっているようです。しかも、毎回限定とかっていうイヤらしいことをするもんだから、人気は↑↑↑だってさ。イーですね。その内容ですが・・・うーん、デトロイト直系サウンド?うーん、なんか根本的に全然違う気がするんだけど、ソッチ系の雰囲気だけね、確かにそう。でも、なんかデトロイトの本質とは全く趣を異にするモノだと思います。まあ、そういうこと言うと「アノ人ってめんどクサくな〜い?」って、女子たちに逃げられてしまいそうなので、止めておきます。優れたパーティ・チューンであることは間違いない!ということだけは断言。僕もDJの時によーくお世話になっている1枚。グリーンのクリア・ヴァイナルだけど、内容的には真っ白け。オーガニックなURという表現は・・・出来たら避けたい!でも、そういうことなんですな。 - Roger Yamaha

spirit of the turning tables - part 1 / part 2

掲載日:2006/07/27 Format: 12 Label: Kinky Vinyl
1800yen


Port of Notes: You Gave Me A Love 12"

今年で結成10周年を迎えたポート・オブ・ノーツ。年齢性別を問わず、幅広い層の音楽好きから、そうでもない人々をも惹き付けた彼らの、ファースト・アルバム冒頭を飾った名曲が、リミックスを加えてついにアナログ化!はい、それだけでも十分に素晴らしい事件であり、買い!であるのだけれど、ここではあえてリミックスに注目。
まずは、Fran-Keyによる"Lilac"のリミックス。勝手に自己陶酔に耽る姿を横目でチラリと見ていたら、隙を狙われFran-Key界に引き込まれた被害者多数・・・確信犯か天然か・・・イロイロ込みで全て海に流してきたんじゃないかと思われる常習者。逃避と思ったら大間違い!Fran-Keyは冷静に本気のはず。そんな魅力が詰まったリミックス。
そして、DJ Kawasakiによるサラリーマン・ハウス・リミックス!全くブレておりません。ちなみに、リーマン・ハウスって何?という方のために、ムログでお馴染みのシャケ・ディーラーNacoticに定義を尋ねたところ、以下のような回答をもらいました。
「まあ、ミーハーなんでしょうね、スマップも革ジャンも、ベルボトムも大好きですから。何と言うか、羅列してでいえば、
1. 明るく、せつない。
2. ピースであり優しい。
3. どんな恥ずかしいことしても、ダラシナイことしても笑顔で抱きしめて愛撫してくれるようなOLのお姉さんの顔が想像できるような優しい歌モノ。
4. 失恋、失敗、ダメだし、逆に・・・達成、成功、受注、恋愛、出会い。ポジでもネガでもどんなシチュエーションでも自分をはめ込み、その気分に浸れる・・・例えば、大好きでしょうがない彼女が居て幸せなのにわざとセンチメンタルに浸ってみる自分のBGMというか・・・そんな感じになれるのがサラリーマン・ハウスかしら。
サラリーマン=社会人という生物は、そんないいことから悪いことまで、仕事から風呂の掃除まで、様々な事に加担し、その答えを求められ、いつでも何かを考えている生き物だという勝手なキャラクターをつくっているわけですな。そんな彼らも好んで聴いて頭にネクタイ巻いて踊れるような・・・。日々数字に追っ掛け回され、課長に叱られているような社会人が何か、現実を抜け出して明日のことを気にせず聞き入れられるようなそんなものではないでしょうか?僕は、未だにキャスケー度のアレを、飲み過ぎた日の帰りの電車でつり革つかまってグルングルン廻りながら大音量で聴いて、エクスタシーであります。」
だそうです。DJ Kawasakiリミックス・・・まさに完璧である。

you gave me a love - dj kawasaki remix / inst / original / lilac - fran-key remix

掲載日: 2008/04/14 Format: 12 Label: Crue-L
1470yen


Rolling Stones: Under My Dub 12"

ストーンズのディスコ・バージョンってだけで「お?」とは思うわけですが、「またアレ?ドラム加えてクォンタイズしただけ?」とも思いがち。今作はそんな不安を蹴散らす秀逸な仕上がりになっております!そもそも"Under My Thumb"はレコ箱コレクションに欠かせないクラシックですが、Balearic Biscuitsは絶妙なダブ・アレンジを加え、オリジナルをさらに増強。クラブの片隅で談笑するDJたちをブースに駆け寄らせるのには十分すぎる作品なのです!

under my dub / it will never dubben again (Tim hardin)

掲載日:2007/05/16 Format: 12 Label: Balearic Biscuits
1650yen


The Rub: Party Medleys, Vol.1 EP
The Rubによるストリクトリー現場向けなレコードが登場!
計4ジャンルのメドレー作品が1枚にまとまった、とにかく便利そうなイチモツ。しかも、イントロ・アウトロ付きなのでミックスも安心!言うまでもなく、Serato DJをはじめとしたパソコン派ならば是非とも今作をバッグに入れておくべきなわけですが、使用方法はそれだけではありません。DJ中に起こる様々な出来事・・・尿意にエネルギー補給に名刺交換にナンパにケンカにBJ等々、コレさえあればすべて安心!80s編にはPrince〜MJ〜Rolling Stones〜Hall & Oates、House編にはStardust〜Robin S〜Nightcrawlers、Crunk編にはLil Jon〜Lil Scrappy〜Luda、そしてDancehall編にはShaggy & Rayvon〜Shabba〜Cutty Ranks〜Mr. Vegasをメドレー収録です!


80's medley / house medley / crunk medley / dancehall medley
掲載日:2007/11/09 Format:12 Label: Smelly Fatso
1650yen


Scottie B & King Tutt: You Can Call Me Al 12"

Scottie BとKing Tuttによる"You Can Call Me Al" (aka "TheAlmighty Unruly Simon Joint"from Hollertronix #6 EP)の限定リプレス。そうです!2006年最大のB-Moreヒットのアレ。それに目をつけたのが、ロンドンの気鋭ブート・レーベルUppercuts。Diplo版 "Twist & Shout"のリリースをご記憶の方も多いかもしれませんね。しかし・・・ポール・サイモンの名曲がまさかB-Moreバージョンになろうとは誰が想像したことでしょう?フロアに異質な盛り上がりを届けるナイスなプロダクション。3才児〜還暦オーバーまで対応可能なはず。片面のみ・良音!

you can call me al

掲載日: 2007/03/16 Format: 12 Label: Uppercuts
1800yen


Snoop Dogg: Ain't No Fun (If The Homies Can't Have None) 12"
1993年リリース、いまだに正規盤発売がないくせに、地球上のあらゆるフロアをビショビショに濡らすことに成功したトラック。Kurupt、Nate Dogg、Warren Gを迎えて、長身のネズミ男がこれでもかっ!とスムースなフロウと、最上級のプロダクションでイカせる極上作品。少しも大袈裟でない話、本作は国境を越えてありとあらゆる女子にアピールするそうです。是非是非ナイスなタイミングで流し込んでみてください。

Ain't No Fun - Original / Ain't No Fun (If The Homies Can't Have None) - Extended Edit / Inst
掲載日:2008/01/29 Format:12 Label: Death Row
1350yen


Strafe: Set It Off 12"

断言!これはニューヨークのヒップホップDJに最も好まれている曲の1つである。JBでありBob Jamesであるのは百も承知。しかし、週末の夜、無数のナンパにガンジャにスッタモンダが繰り広げられるクラブにおいては、やっぱりコレでありMJのビリー・ジーンなんかがよく似合う。それはイントロ等々の細部において、DJが自らの力量を十分に発揮し、技量をひけらかし、フロアを着火するような間が用意されているからかもしれない。(余談であるが、この手の選曲はフィリピン系のDJが最も得意とするところでもある。)
いずれにせよ、ヒップホップに限らず、すべてのジャンルでばっちりとハマる名曲である。この12はオリジナル・バージョンで9分51秒の大作。B面はB.O.S.E.のRock the World。コチラもオススメ!

strafe: set it off / b.o.s.e.: rock the world

掲載日:2006/10/05 Format: 12 Label: STD
1350yen


T Ski Valley: Catch The Beat 12"
以前にSOUL JAZZから発売されたディスコ・ラップ選集Big Apple Rappin'(ぜひ、お近くのCDショップにてお買い求めいただきたい!)からの限定サンプラー12"を少量入荷(たぶん最後の売れ残りデス)。改めて、こういったトラックを単体フルコでじっクリ聴くと、ヒップホップの範疇を越えた、いや、というかマタ別枠の魅力が感じられますYOYOYO。高級プレスに、ボクたちのキモチをわかってらっしゃるジャケも嬉しいトコ。フォー・ハハ・ハ・ハ・グラングル・グラングル・キャッチザビー!

t ski valley: catch the beat / family 4: family rap
掲載日:2006/04/27 Format:12 Label: Soul Jazz
1800yen


Twilight 22: Electric Kingdom 12"

1983年発表のエレクトロ基本中の基本!
意外と手に入りにくかったりもしますが、"Planet Rock"同様、すべてのDJに持っていて欲しい名作。B面にはインスト / ダブも収録。 - FULL REVIEW COMING SOON!

original / inst

掲載日:2006/09/11 Format: 12 Label: Electro Beat
1700yen



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