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2 Many DJs: As Heard on Radio Vol 1 CD | ||||
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ご存じ、あのシリーズの1枚目。今となっては少し懐かしい感じです。もはや、この作品についての推薦文は必要ないでしょう。コレを批判することは、三浦理恵子を憎むことナリ!以上。 |
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All Mix |
掲載日:2005/08/03 Format: CD | ||||
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2950yen | |||
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V/A: After Dark CD | ||||
| CDR盤としてGlass Candyのアメリカ西海岸ツアーにて販売されていた本作ですが、100枚のみのプレスだったこともあり、しばらく入手不可能になっていました。そんな事情を察してか、Italians Do It Betterの連中によって、ついに再発。ちなみに、今作はミックスCDではありません。Glass Candy、Mirage、Chromatics、Farah、Professor Geniusといった、モダン・ディスコ・アーティストによるデモ&未発表曲がわんさか入っております。確かにイタロからは強烈に影響を受けているものの、ただの趣味系の仲良しクラブにはならずに、きっちりとオリジナルに成立させいます。トロ〜リと甘いけど、毒もしっかり盛られた印象のプロダクションは、好き者をニヤリとさせつつも、より広くアピールするはず。KraftwerkやBelle Epoqueのカバーは、そんな彼らの挑戦なのかもしれません。先物買いスペシャル! Glass Candy: Rolling Down The Hills - Spring Demo / Chromatics: Hands In The Dark / Indeep : Last Night A DJ Saved My Life - Mirage Remix / Mirage : Lady Operator / Glass Candy: Computer Love / Professor Genius: La Grotta - Demo / Chromatics: Killing Spree - Suite 304 Demo / Farah: Law Of Life / Chromatics: In The City / Glass Candy: Miss Broadway / Mirage: Lake Of Dreams / Farah: Dancing Girls - Suite 304 Demo / Glass Candy: The Chameleon / Professor Genius: Pegaso -AUDIO COMING SOON! |
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| 掲載日: 2007/12/18 Format: CD Label: Italian Do It Better | |||||
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2300yen | |||
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Armand Van Helden:The Funk Phenomena CD | ||||
| デジタルDJ(なんかカッコ悪くけど?)の皆さんに、デッドストックCDシングル入荷です!Armand Van Heldenによる"Funk Phenomena"は、1996年リリース以来、世界中のフロアを沸かせてきた作品。ヒップホップだろうと、ハウスだろうと真の意味でのクラシックは、プレイする現場を選ばないのです!Kenny Dopeのパーティ・ブレイクスも同様なり。それにしても、1990年代中期のサンプル声大賞はRedmanに決定ですね。約7分に及ぶオリジナル・バージョンに加え、2種類のラジオ・エディットを収録! original / radio edit 1 / radio edit 2 |
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Funky Breaks / House |
掲載日: 2007/02/27 Format: CD Label: Thug | ||||
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950yen | |||
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Ayres & Cosmo: Hip House CD | ||||
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彼らの出世作を入荷。実際、今でもコレを越えるミックス CD はそんなに多くない。 |
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Hip House Mix |
掲載日:2005/07/27 Format: CD | ||||
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1800yen | |||
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Ayres & Tittsworth: Balmer Loosies (Baltimore) CD | ||||
| Ayres、Tittsworth、Bamabonceの3人は、間違いなく最新型ボルチモア・ブレイクスを探求する上で核となるプロデューサーです。今までアナログや自身のウェブサイト等を通じて発表されてきたトラックを、初CD化。しかも、DJフレンドリー!そう、ミックスなしですから、CDJ、Serato派の方にとっては即現場使用可(今後もムーンウォークではミックス無し作品をドシドシ入荷予定!)。LudaにBjork(アノ曲をB-Moreに!)にKelisにThree6Mafiaに・・・欲しいの盛りだくさんで全12曲。 |
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| B-More Compilation | 掲載日:2006/12/13 Format: CD Label: T&A | ||||
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1800yen | |||
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Ayres & Tittsworth: Balmer Loosies #2 (Baltimore) CD | ||||
| TittsとAyresを中心にした仲間たちによる、ミックス無し、全17曲のB-Moreコンピレーション。大好評の前作に引き続き第2弾の登場。今回はT&Aレーベルからアナログのみでリリースされていた作品を中心に選出。Dave NadaのEP、Ultimate T&A、The Chedda EPに収録されていたパーテイ爆弾がやっとCDで聴けるというわけです。劣悪なMP3で我慢していた皆様、この機会に是非バージョン・アップを!さらに、Titts、Ayres(Slayerデスぞー!ま、そこそこの出来かな?)、Eliに加えてTop Billin'による未発表トラック入り。デジタルDJの必需品! tittsworth: ante up / dj ayres: angel of death (punch em in the face part 2) / dave nada: kick out the jams / tittsworth: poison / top billin: in the ass / dj ayres: one more time / dj dub: set on you / dave nada: where brooklyn at / a-trak: sir duke / dj eli: papa / dave nada: spell on you / tittsworth: thunder / million dollar mano: they know / top billin: u don't kno meh / dave nada: back it up / tittsworth: ez / dj ayres: everybody everybody |
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| 掲載日: 2008/05/05 Format: CD | |||||
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1800yen | |||
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Beatards: Endless Dummer CD | ||||
| ニューヨークの現在進行形ヒップホップ / エレクトロ系パーティの空気を詰め込んだミックス。仕切るのはThe Beatards(Deejay O、Chuck Wild、UTK the INC.のトリオ )。新しい世代の息吹が感じられます・・・ってーと、年寄り臭いですが、まずは彼らのマイスペースから雰囲気を感じ取ってみてはいかがでしょうか?Santogold、Kid Acne、Roxy Cottontail、Vamoose、Jahcooziなんて連中も出演しております。もちろん、自身によるプロダクションも収録。それにしても、圧倒されるばかりのパーテイ・パワー!1時間とちょっとのロング編。 |
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HipHop / Electro Mix |
掲載日: 2008/03/12 Format: CD Label: MTR | ||||
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1650yen | |||
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Bird Peterson: Hot Noise CD | ||||
| ヒューストン出身のヤバいB-Moreプロデューサー!という噂は以前から耳にしていたのですが・・・まさかこんな作品を作りためていたとは!というか、実際のところ別にB-Moreにこだわっているわけでもなく、本作にはダブステップ、エレクトロ等々をはじめとした要素が凝縮されています。そんな彼をB-More系とカテゴライズする理由は全く見当たりませんね。全米各地からMCを招いたトラックにも過剰に気合いが注入されております。10曲入りのフル・アルバムですが、ボーナス・トラックとしてNinja TuneのYppah、Vyle、Beeper City、Cousin Coleによるリミックス入り。全64分! Twurk Central / How We Do It - featuring: Wisdo, Berta / Junkyard Champ / Bills - featuring: Mugsy Flowz / Glor Be! (Come On Home) / Throw Me Uptown / Broke The Block - featuring: 215 The Freshest Kids / Nerdout Wizard Music 1978 / Ladies Of The Ads / Right Em Off - featuring: Mugsy Flowz / Automatic - Vyle Remix / Ladies Of The Ads - Yppah remix / Throw Me Uptown - Johnatrons's Beeper City Remix / Right Em Off - Vex One Remix / Automatic - Cousin Cole Remix |
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| 掲載日: 2008/01/17 Format: CD Label: Solid Trunk | |||||
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2500yen | |||
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Bonde do Role: Gasolina (Diplo, Scotty B & Radioclit) CD | ||||
| コチラは同内容のCDバージョンとなります。Serato & CDJ派に。 gasolina - extended / scottie b + king tutt remix / bonus beats / buraka som sistema remix / radioclit remix |
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| 掲載日: 2007/03/19 Format: CD Label: Mad Decent | |||||
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1250yen | |||
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Bonde Do Role: With Lasers CD w/ FREE Office Boy Remix 7" | ||||
| 祝!オマケ付きの限定セットを先着で!CD編!! (以下、LPのレヴューより転載) 待ちに待ったファースト・アルバムのアナログですよ!ということで、CSSとArchitecture In Helsinkiによるリミックスを収録した"Office Boy"の7インチ付き! Mad Decentより最初のEPが発売されてからはや2年あまり。3人組はすっかり成長し、予想も出来なかったDominoとの契約、NMEで話題沸騰、FADERマガジンの表紙を飾り・・・なんて具合にイロイロなことがありました。彼らは本作のために約40曲のデモをレコーディング。この完成作はというと、12曲で30分!しかも、どれも当たり前のようにシングル・カット可能。そんなアルバムって久しく存在しなかったはず。驚きの内容はというと・・・それはぜひとも実際に聴いて驚いて笑って感動していただきたいのですが、少しばかり説明させていただきます。Diploプロデュースによる先行シングルは、収録ですので買い逃した方もひと安心。ムーンウォークでもお馴染みのEggfooyoungによるマイアミ・ベース直系ビート、Chernobylによる本気メタル(本人自ら早弾き!)トラック、Radioclitはといえばコレ股ニヤリなエレクトロ・・・。そんな具合にワキを固める強者たちも凄まじいのですが、Marina、Pedro、Gorkyの3人がここまでのヤツらだとは!とっても不必要だとは思いますが、付け加えておきます。大推薦!!! danca do zumbi / solta o frango / james bonde / tieta / office boy / marina do bairro / divine gosa / marina gasolina / caminhao de gas / geremia / quero te amar / bondallica |
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| 掲載日: 2007/08/28 Format: CD (w/7") Label: Domino / Mad Decent | |||||
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2600yen | |||
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Boyd Pro: Boyd City CD | ||||
| サイケデリックでシネマティックな上に、ダンスでヒップホップでエレクトロニック・・・と、まぁこういう単語が並んでいる作品は聴いてみなければ始まりませんね。僕自身、何度騙されたことか。というわけで、本作をリリースしたレーベルであるSymbol Heavyのウェブサイトをまずはご覧ください。実のところ、かなり謎な存在。Boyd Proによるインストゥルメンタル楽曲を27曲収録、ミックステープ形式のアルバムって事実だけ。試聴したときの第一印象は、「なんでStones Throwじゃないの?」ってとこ。Madlibによるラフな音のスケッチにも通じるところがあるかな、と。なかなかに興味深いのです。今後に期待なのです。 |
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| 掲載日: 2008/04/02 Format: CD Label: Symbol Heavy | |||||
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1800yen | |||
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Brazilian Beat: Baile Funk CD | ||||
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ちょっと、スペシャルな作品です。まさに「こんなミックス CD があったらなあ」が、僕にとってはコレです。(注意:バイレ・ファンキとありますが、 90 年代のそれではありません!ブラジリアン・ファンク / サンバ / レア・グルーヴと言った方がわかりやすいでしょうか?)この作品が発表されたのは、今からもう5年ほど前でしょうか?その当時の、ニューヨーク中古レコ馬鹿たちにたいへん好意的に受け止められたのを記憶しています。 |
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Brazilian Mix |
掲載日:2005/08/15 Format: CD | ||||
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1800yen | |||
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Chromatics: IV: Original Motion Picture Soundtrack CD | ||||
| 気がつけば、至るところにクロマティックス・・・なんてくらいに身近な存在になっているかもしれません。スゥッと入り込んでくるRuth Radeletのボーカルは美しく詩的でありながら、鼻につくイヤミなところがない。こういう人は、実際のところそれほど多くない。昼間はやかましいくせに、夜は大して泣きゃあしない不思議っ娘の感じがしないのだ。全くの妄想であるが。 さて、Italians Do It Betterのコンピレーションでも話題となっていたクロマティックスですが、本作は映画のサントラ仕立てのアルバムとなっています。それが架空の作品であろうてと、実在しようと、本作を聴いた後ではどうでもよくなりました。なぜなら、聴いているうちに、すでに鮮明な画像が浮かんできていたから。ボーカル、インスト、カバー(ケイト・ブッシュ)いずれも秀逸。 The Telephone Call / Night Drive / I Want Your Love / Running Up That Hill / The Killing Spree / Healer / Mask / Tomorrow Is So Far Away / Let's Make This A Moment To Remember / Tick Of The Clock |
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| 掲載日: 2008/01/24 Format: CD Label: Italians Do It Better | |||||
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2100yen | |||
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V/A: Cherrystone"s Rocks: 15 Rare Psych Gems CD | ||||
| Map Of Africaでお馴染みのレーベル、Whatever We Want Recordsからの"Razor Again Silk"と"Wounding Tricks"という2作品におけるプロデューサー、そして以前はA.P.E. Recordsや、Twisted Nerve(←Badly Drawn Boyが在籍していたマンチェスターのレーベル)からもリリースしていたGareth Goddard aka Godsy aka Cherrystones。 今作は、そんな彼によるとってもパーソナルなサイケ/プログレ前夜コンピレーション×15(=1h)。かなりのおトク感でございます。 Pugh: Love, Love, Love / Taiconderog | |||||








































































































